アリッサ
「寝ちゃった海尊」
サミト
「服脱がしてやって、締め付けられて体ゆったりできないから、。」
アリッサ
「キャーε=ε=(ノ≧∇≦)ノ、
…、」
サミト
「何恥ずかしがってんの、
ほらこうやって
ス゛ボンも、、
よいしょ、
…、」
アリッサ
「…サミト、
何自分も脱いでんの?
、」
サミト
「、いや酔ったついでに…
面倒くさくなった、海尊のベッドでこのまま寝る、
アリッサちゃんも早く脱いで
早く早く、消灯の時間よっ
忙いでっ、時間ないのよっ
真っ暗になっちゃうわよ
あと十秒!
」
アリッサ
「もうっ、
」
酔っ払ってたアリッサは、急かされ事の判断も出来ぬままとっさに服を脱ぎベッドに潜り込んだ。
サミト
「アリッサちゃん、これ、これ」
3人横たわるベッドの中でサミトはアリッサの手を引き寄せた。
アリッサ
「こ、これは
…ゴクリッ 、
」
サミト
「試してみない?、」
トバク場で勝利した日の、酔っ払って記憶のない3人の夜は過ぎて行った。
続く