だらだら書き垂らす小説エデンアイオン X3話 | 安心感☆海尊♪大丈夫!

安心感☆海尊♪大丈夫!

最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑




ラーメン屋にて。

スターシップ、エデンアイオンの部品の資金を手にしたサミト達は
ビールを飲みながら祝福を上げた。

サミト
「まあ前祝いみたいなもんよ、

早くフリーエネルギー装置を手に入れて修復しなきゃ。」



海尊
「やけに気合い入ってんな、何かあったのか?」


アリッサ
「サミトは過去に宇宙野武士にたった1人で反乱した女よ、」


海尊
「何、武勇伝?
ずぼらそうな見かけに寄らず正義感つよいんだな。」


アリッサ
「その通りっつうか、そうでもないというか…、


サミトがこの星を奴らに売り渡したというか…、。

ズルいやつよ…(爆)あせる

まあ、仕方なかったんだけど。」



サミト
「で、どうすんのフリーエネルギー装置は?

アリッサ、」



アリッサ
「こんだけ資金があんだもん、

気が変わったわ、
任せてよ。凄い考えがあんだ。

まあ、これから調べるとこだけど」



サミト
「海尊なに浮かない顔してんの?」


海尊
「ビールはあんま好きじゃない…、。」



アリッサ
「バカヤロー、

あんたに合わせて私も嫌いなビールのんでんのよ




サミト
「オオバカヤロー、
あんたら2人に合わせて私も飲んでんのよっ!!

まあ、嫌いじゃないけど…、

まあ、もう一杯おかわり。
あとコーヒーたのも、ラーメン屋にあるだろうか…。」



アリッサ
「まあ、海尊も嫌なこと忘れて飲んでよ

宇宙船も直る見込みできたのに、
あんたネガティブすぎるのよ」



海尊
「いや、ただビールが今は…」

サミト
「飲め


今飲まなくて
いつ飲むんだよ?

そんなんだから、いつまでも楽しく飲めないだ

明日たのこと忘れて飲もっ。





海尊
「そうかもね、
なんか今夜は飲むわ。」



サミト
「私はコーヒー飲むが。」


アリッサ
「私も、なんかコーヒー。
海尊1人で飲んでよ。」


海尊
「…、」