「冗談、冗談…
だといいけど、/、」
サミト
「あれがいけなかったんだろか…
しごいてエデンアイオンマッコリ発射さしたのが…、。」
アリッサ、海尊
「…ハア?」
サミト
「独り言…」
なんでもない…

アリッサ
「多分そっちのほうかも…、
いやわからない、
このフリーエネルギー装置を載せかえれば
なんとか動くんだが
超生命体ヲどう組込ませてるか原理わからん
…、装置の寿命よ
初期型だもの
素材が耐えられなくなったみたい
超生命体を組み込んでたにしても
」
(よく分からん理由、思いいかんかった(仮)だけどこのまま続ける、作者)
サミト
「まあ、カリですって
。」
アリッサ、海尊
「……、」
アリッサ
「超生命体とやらが、装置を再生することになんらかの拒絶を示してるよう
まフリーエネルギー装置を載せかえて
起動させてみましょう」
サミト
「キトウ?」
アリッサ
「
お前黙っとけよ!!」海尊
「代わりの装置は合うのがあんのか?」
アリッサ
「 ないわ…、
ないけど隣の都市にいけば手には入るんだけど、
現金でよ、
あんたいくら持ってるの?
」
海尊
「いや、軍からそういうの持たして貰ってない…、
運航軌道上走ってれば、
そんな使わんし…。

多分手続きすれば、
つか、軌道外れたうえ墜落して通信途絶えたわ
一体いくらくらいすんだ?
」
アリッサ
「宇宙通貨で二千ユニバー銭ィよ、
中古やジャンク品はあいにく持ち合わせてないし、
」
サミト
「私ら、うちらも貧乏だし…、
つっか宇宙野武士に街ごとやられて
金なんか」
海尊
「いや、俺の個人の金が、一千ユニバー銭ぃ貯金が。パイロット生活で使わん、」
アリッサ
「ふっ、しめたっ!!(-_☆)ギラーン」