エデンアイオン 修理 | 安心感☆海尊♪大丈夫!

安心感☆海尊♪大丈夫!

最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑

アリッサ
「冗談、冗談…

だといいけど、/、」



サミト
「あれがいけなかったんだろか…
しごいてエデンアイオンマッコリ発射さしたのが…、。」

アリッサ、海尊
「…ハア?」

サミト
「独り言…」

なんでもない…ガーン



アリッサ
「多分そっちのほうかも…、

いやわからない、

このフリーエネルギー装置を載せかえれば
なんとか動くんだが


超生命体ヲどう組込ませてるか原理わからん



…、装置の寿命よ
初期型だもの
素材が耐えられなくなったみたい

超生命体を組み込んでたにしても



(よく分からん理由、思いいかんかった(仮)だけどこのまま続ける、作者)



サミト
「まあ、カリですって
。」


アリッサ、海尊
「……、」


アリッサ
「超生命体とやらが、装置を再生することになんらかの拒絶を示してるよう

まフリーエネルギー装置を載せかえて
起動させてみましょう」



サミト
「キトウ?」


アリッサ
プンプンお前黙っとけよ!!」



海尊
「代わりの装置は合うのがあんのか?」


アリッサ
「 ないわ…、


ないけど隣の都市にいけば手には入るんだけど、



現金でよ、
あんたいくら持ってるの?




海尊
「いや、軍からそういうの持たして貰ってない…、

運航軌道上走ってれば、
そんな使わんし…。汗

多分手続きすれば、

つか、軌道外れたうえ墜落して通信途絶えたわ



一体いくらくらいすんだ?




アリッサ
「宇宙通貨で二千ユニバー銭ィよ、

中古やジャンク品はあいにく持ち合わせてないし、





サミト
「私ら、うちらも貧乏だし…、
つっか宇宙野武士に街ごとやられて
金なんか」




海尊
「いや、俺の個人の金が、一千ユニバー銭ぃ貯金が。パイロット生活で使わん、」



アリッサ
「ふっ、しめたっ!!(-_☆)ギラーン」