エデンアイオンの続きかいたよぉ~♪がぁ(吼) | 安心感☆海尊♪大丈夫!

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最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑




扉を開けエデンアイオンの中に入る3人。

海尊
「多分、動力源が逝かれてんだ…、。まあフリーエネルギーだけに
こいつはちと、ややこしい!!」


アリッサ
「その動力源とやらはどこあんの、案内して。




海尊
「わかんのか…?」



サミト
「こう見えてもアリッサは
コスモポートでメカニックやってたのよ、」



アリッサ
「こう見えてって…?
どう見えてんだか、、。



海尊が動力ルームへ案内する。
「ここだ、墜落した時一通り調べたんだか、
さっぱり…、。

メインから逝かれてるからな

フリーエネルギーなのに…。」





アリッサ
「あ、これは
私達の星とほぼ同じメカニズムだわ、

多分、技術、部品提供して貰ってるほぼ元の型だわあせる
パーツの形が微妙に違うだけでほぼ仕組みは同じだわ。」



サミト
「どこ悪いかわかる?
、、」


アリッサ
「……、

…、


さっぱり汗

つか、うんとも動かないんだもの。
予備電源は生きてるけど
故障してんのはそもそもメインの動力機関だし、。」


海尊
「電気(爆)…、
別に、。」


(作者注、いや電気っすよ、多分スターウォーズやエヴァンゲリオンもきっと。)


サミト
「ど、どうしましょ…。
こいつを直さなきゃ 先に進まない訳だし、。」



海尊
「あ、エデンアイオンは超生命体のハイブリッドだ、
関係あるかな?」


アリッサ
「死んでんじゃない…?」


サミト
「えーっ?!!」



海尊
「ガーンショック!あせる