小説銀河ぷろじぇくと32 遅すぎたサンタクロース | 安心感☆海尊♪大丈夫!

安心感☆海尊♪大丈夫!

最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑


Two

zero

one

zero


X

「新たなる敵は

『欲求不満』!!


今回、アリッサと海尊がもたついてる間に新兵器を開発、導入!

二人とも心して懸かってね」



アリッサ
「敵がなんか歌ってるは?何、ジングルベルっ? あせる



『敵 欲求不満』

音符チンコノケ、チンコのけイツハエル、ライネンのハルニハはひふへほん ヘィラブラブ
ソバニイテミスった、あなたらけミスターケツノアナみたあどーなつ音符



海尊
「…汗最低だ、、
サミトが闘え……、。」


サミト
「私は現場を統括指揮する立場を任されてて…、。
万が一の時は私も出動するわ…、。

この任務はあなたたちに任されているの…、。」

サミトはもどかしい気持ちをおさえて2人を諭した、と思う…。」


アリッサ、海尊

「新兵器とはっ?」
「新兵器って?」


サミト
「偵察艇が敵の弱点を発見。
肢体の中間に空洞があるの、そこに物理的なの振動をあたえる、
敵の頑丈で特殊な形体組成構造からして
そこしかないと、。

直ちに上空から武器を高速ヘリで輸送するわ。」



直ぐに新兵器は2人の搭乗するエデンアイオン2号機のもとに到着。


アリッサ
「海尊受け止めてよ、
あんなの扱ったことないわよ。

あんた慣れてんでしょっ、
、なんなの新兵器 バイブレータなんて?」


海尊
「慣れてないわ。使ったことあるかっ!

あれは昔近所のおばさんに…、以来だっ。
マッサージ機かなんかだろ。」


サミト

「…武器、敵の足元に落としてどうすんの?、、。



アリッサ、海尊
「なんか拾いたくない、、。…。」


アリッサ
「海尊あんた拾ってよ、私絶対いやだかんね。」


海尊
「あ?どっちみち今2人で
エデンアイオン操縦してるから意見まとまったんじゃない?…。」



サミト
「ちょっとーっ、

作戦無視かよっ2人ともっ!!」




地球の未来は救えるのか?

続く