銀河ぷ32 結局アメブロの皆様に支えられた今年も | 安心感☆海尊♪大丈夫!

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最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑

…パンティは絹に限る
サミトです、

退屈してるというか、何をすればという気持ちになって、入ってくる情報もなくて、結局アメブロ見ると
みんなそれぞれ頑張ってるんだって心象?心情みたいのが浮かんできて自分のヒントにもなってり、こっちの方向でがんばろうかなとか、ああ、私もちょっとしっかりしないと、とか。


銀河ぷろじぇくと32

タイトル浮かばず



アリッサ
「海尊、あんたのせいで遅れてるのよ、

このままバイクでエデンアイオンの出動ゲートへ突っ込む、
直接載りこむの

わかった?





海尊「…ウィー…、ムッシュ…。」



アリッサ
「元気ないわね?
も一回元気にしてあげるわよ?高くつくけどね、。


もうすぐ基地よ、


ゲートが見えて来たわ、


いい、突っ込むわよ?



スパイラルオン!



二人を載せたバイクは空中高くまいあがった。


アリッサ
「私このまま2号機コクピットに乗り込む、
あんたは1号機へ!




海尊「…1号機は廃棄処分に仕分けされてないんですけど」


アリッサ
「、忘れてた。も一回落ちる?

いいや、バイクごと2人搭乗するわ



バイクは2号機コクッピットに収納された。


海尊
「この体制はヤバい、狭いよ。
密着しすぎ、癖になりそうだ、、」



アリッサ
「どこ顔埋めてんのよ。
そこは私の…、、
秘処、。」



サミト
「…、もういいから出動よっ。



敵は

『欲求不満』っ!




続く…、

ほうがいいのか?

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