…パンティは絹に限る
サミトです、
退屈してるというか、何をすればという気持ちになって、入ってくる情報もなくて、結局アメブロ見ると
みんなそれぞれ頑張ってるんだって心象?心情みたいのが浮かんできて自分のヒントにもなってり、こっちの方向でがんばろうかなとか、ああ、私もちょっとしっかりしないと、とか。
銀河ぷろじぇくと32
タイトル浮かばず
アリッサ
「海尊、あんたのせいで遅れてるのよ、
このままバイクでエデンアイオンの出動ゲートへ突っ込む、
直接載りこむの
わかった?
」
海尊「…ウィー…、ムッシュ…。」
アリッサ
「元気ないわね?
も一回元気にしてあげるわよ?高くつくけどね、。
もうすぐ基地よ、
ゲートが見えて来たわ、
いい、突っ込むわよ?
スパイラルオン!
」
二人を載せたバイクは空中高くまいあがった。
アリッサ
「私このまま2号機コクピットに乗り込む、
あんたは1号機へ!
」
海尊「…1号機は廃棄処分に仕分けされてないんですけど」
アリッサ
「、忘れてた。も一回落ちる?
いいや、バイクごと2人搭乗するわ
」
バイクは2号機コクッピットに収納された。
海尊
「この体制はヤバい、狭いよ。
密着しすぎ、癖になりそうだ、、」
アリッサ
「どこ顔埋めてんのよ。
そこは私の…、、
秘処、。」
サミト
「…、もういいから出動よっ。
敵は
『欲求不満』っ!
」
続く…、
ほうがいいのか?
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