アリッサ
「 今夜は書けない 、ダメなのよ…」
海尊
「我慢できないよ、ここまできたら、」
アリッサ
「ゴメンね、本当に、
今日は…、、。いい雰囲気だったのに。」
海尊
「じゃあ、スマタで、、。」
アリッサ
「どうすんの?」
海尊
「ここを間に、
ほら挟んでごらん、。」
アリッサ
「ああっ、この感触は、。
海尊のが私の、、
私のっ、。なんて表現したらっ、。」
海尊
「動かすんだっ、
ダ、ダメだ、入れたくなってきたっ。」
アリッサ
「ああっ、私もっ。てっ言うかダメなのぉ」
海尊
「さきっぽだけ、。」
サミト
「何やってるの?」
海尊
「ああっ、また 私じゃダメなの? と言われる、」
サミト
「私もまぜて、」
アリッサ、海尊
「どうぞ、どうぞ、 」
サミト
「どやってやんのよ。
」
海尊
「こ、これは入れちゃだめなんだ、」
サミト
「?、そうかしら
入れてもいいのよ 」
海尊
「そうかしら?、
」
サミト
「どうぞ、どうぞ、」
アリッサ
「ああっ、私もぉ」
サミト、海尊
「どうぞ、どうぞ…、、」
アリッサ、
「どうも、どうも。
なんでやねん、ダチョウ倶楽部かよ。
」
サミト、海尊
「やーっ、…、、…。」
サミト、アリッサ
「やっぱやめた。」
おやすみ
読んでくれてありがとう
