「海尊、ブラのホックが壊れてはずれない…、、。」
海尊
「…、それ前、サミトさんで手怪我したとか言って書こうとして
くだらなくてやめようと思ったがいっぱ一回かいたぞ。」
アリッサ
「…、…
。違うの。ヒモパンが固結びになって、(笑)…」
海尊
「これは歯で、…」
アリッサ
「海尊の口がお尻に…、いやん。」
海尊
「柔らかい…、、何がしたかったんだ。…、。」
アリッサ
「いやーんっ、
どうして前に回ってくるの?…、くすぐったい♪」
サミト
「…、2人とも何やってんの?」
アリッサ
「サミトー、海尊におかされるぅ!
こいつ変態っ」
海尊
「…、やっぱりな。、、」
サミト
「海尊っ!私じゃだめなの?」
海尊、アリッサ
「
(爆)…、。」冒頭から違うんじゃないかと、。
ごめんなさい。
読んでくれてありがとう

暫くマジ、気を付けろ