えぇいっ、ままよ!!銀河k愛プロジェクト小説でも5 | 安心感☆海尊♪大丈夫!

安心感☆海尊♪大丈夫!

最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑

海尊「―、ほらここに素敵なブログがある…、。



サミト「あら、あんた猫すきなの?犬みたいな顔して、。」



「…、猫か。

花とか好きなのかも、


空とか、…。

海かー、。」




サミトは海尊が見入るっているブログを覗きんだ。
一瞬隠そうとしたが、彼女にも見させた。



「本当は違う世界なのかも…、自然があるんだな、。」



サミト「あんたの記憶戻らないの、まだ?近頃どう、気分は、。」


「気分…、爽快…、。いや飲もう…なんて。」



サミト「あんた下らないギャグは覚えてるのね。
他になんか出てこないの?
なんか通帳の残高とか(笑)」


海尊「お金?、おかね、いや覚えてない、全然知らない知らない(汗))


いや、このブログねえ、
…、
うん、まあ…。」


サミト「楽しそうね、

…、それよりさっきの違う世界って?」



「いや、1人でさみしいなって、。

みんなかなって、。
時々ね。




サミト
「私がいても…?

あっ、深い意味はないわよ。
…、うん、。


そうね、1人でいるときか。
今、2人でいるけどどういうの。」

海尊★「あっ、 … 」




続く。
銀河k愛プロジェクト―俺のブログは読むな、皆の貴重な時間がもったいない-海尊☆-2010101314130001.jpg