手間味噌ですんまそん以前です。銀ぷ小説2 | 安心感☆海尊♪大丈夫!

安心感☆海尊♪大丈夫!

最近は、
この歳出来ること出来ない事、スマホの操作とか手間ばっかだなー…、とか、記事書くより  、入力出来ないよ汗作業じょうたいだな、.早く書き終え解放されたい笑

オラオラオラオラオラ~!うぃり長音記号1!!\



…あの、



続きね?小説の全然記事、自分でつまらない設定で
書いてくのかと躊躇…
一応それでも書くという



「うぉ長音記号1、オレ死んどる!ブログ書けないじゃん♪」



…ブログ書いてる設定じゃなかったから。




涙が出るよ、いや泣いてる場合じょない!!


うぉ~、発情してキタ~~!!


僕は元気です、君のおかげで元気になれるよ


「うん、死んでもなお元気♪、しかし、小説のキャラの役をしながら、ブログ書きーの、1人2役は無理があったのか…、しょっぱなから。後先考えず、、
オレのセリフもいまいちじゃん♪サミトさん、中継お願いします(笑)」




一方その頃サミトは…、つか小説のキャラが話の展開に口だすな…、。



「はっ、」


ベッドで眠っていたサミトは、作者の都合により突然目覚めた…。


「ヤバい、海尊★の遺体が拐われた…、この先どうなってしまうの?


続きは?」


サミトは、ネットで趣味の小説を掲載している女性だ。
彼女はいつ頃からか自分の寝てる間に見る夢を小説としてネット上にアップしていた。

…、いやでも著作権は海尊☆にあるぞ、、。

サミト「ツカジサクジエン、ヒトリデソンナコトシテタノシイカ?」

いや、うざい。聞こえなかったぞ。

…、サミトは黙ったままだった。まだ夢の中でのリアルな体験をひきずっていたのだろう。



不思議なことに、自分の空想した小説が勝手に夢の中でキャラクターたちと話が展開していくのだった。


しかも、彼女自身まで夢の中でも登場するというか、彼女は夢の中でリアルにその世界を体験していたのだった。

サミト

「うぉーーっ、会社遅刻するっ!!奪われた海尊☆の遺体は後回し音符
つか、まず腹ごしらえする。」



―ひどい…、。会社に出てまにあうじかんの四分前だった(爆)



サミト、
「あんたがそうやって小説書いたんでしょ!!」


サミトは口癖なのか時々訳のわからない独り言をもらす。今日も朝から会社に遅れる時間なのに1人なにやらくちばしっていた。



「いってきまーす。」



サミトは会社に間に合うつもりだったのだろうが、
彼女自身も何か不安のようなものを感じていた。




そうです、どうしよっかな。鍵なくしたとか…、書いちゃおかな。



海尊★「あの浮かばなかったらいいから俺の続き書け、。まだこっちすら思いついてないんだろ?
俺が勝手に話進める♪」



カラ元気野郎…、。

「お前だ、。」


お前こそ


「早く続き書け!」


お前考えろ!

「イヤだ♪」

私もいやだ、前途多難だ


銀河k愛プロジェクト―俺のブログは読むな、皆の貴重な時間がもったいない-海尊☆-hqdefault.jpg


読んでくれてありがとうドキドキ