前記事に書いた続き
おじさんの若すぎた旅立ちだ。55歳だったんだ。
誰も気を落とさないようにとか寂しくなるねなんて話しなかった。
多分みんながこれからさみしくなるのはわかってたからだと思う。
福岡から来た妹とも話すひまなかった。忘れてたよ、あとで話すと思ってたら。
末の叔父とも話さなかった。
さみしくなるとかいえないから、楽しい話をするか本当に冗談とかしそうになる。
叔父の長女もどうしてって、感情が出棺前込み上げてた。
声かけれなかった。誰もしんみりした話ができないんだ。
叔父がそうさせてたのかもしれない。
ああ、そうかもしれない。本当は壮絶だったんだけど、あとのほうもいろいろ最後あって。
こんな日だからあえて書かしてもらう。
なんか、棺に呼び方しらないけど、故人の愛用品だったものとか、?旅?なんとか銭?いれるじゃん。
長女はパチスロのコインいれなくてよかったけ?愛用品かなんでいれていんだけど可愛くて楽しい話をする、。微笑ましいつうか。
一昨年だけど、なくなった叔父も自動販売機にパチスロのコイン、出てこないかなって入れてたからな。叔父になんていうんだ、つっこみ笑うしかないだろ。まあ、ジュース出ないとは限らないけど、。いいな、
その頃も本当は叔父も落ち込んでた。前の病気での余命といわれ過ぎてたころで、その前後かにガンが見つかった。普段見てて明るく話てくれたんだけど、一回だけ1人でさみしそうに歩いてたのみたんだけど、でも今思うとその頃頻繁にあえてたんでよかったのかなって。
癌も症状の治療法によって、薬が効かなくなるから体をあたためてはいけないとか聞いた。癌細胞はあたたかいと増殖しにくいとか説も聞くし。結局最後は治療の方法がって、。
人生って、受け入れてるけどなんかくやしくてもどかしいな。
今、家1人でいるけど父からも電話がこない。
なんかひとりでいるおれもしんぱいして電話かけるかな。
なくなる前の叔父がつらそうだったから、なんか一息ついたのもある。
これ以上つらくもさみしくもなりたくないから、大丈夫だよっていっておきたい。
なんとかなるんだろう。
なんかみんながそばにいてくれるきがする。
今日みんなとあったら、みんなおもいあっていたんで。はじめてあった叔父の奥さんの親戚もなんか親近感がわいて。
なんかあんまり気をつかわなかった。
また、しばらくあえないけどなんかするぜ。