ガックリ、くりくり、くりのすけ~~ と、
帰宅中の道々でつぶやきながら帰ってきた今夜。
すみません、ココロ落ちてます。
あまりにことごとく仕事がふっとんで行き過ぎて(涙)
ダンナさんは今夜は飲み会なので、家でのんびりしようと思ってさっさと帰ってきました。
ってのは当然ウソでσ(^_^;)
昨日のテーブルウェア・フェスティバルの展示。
いいよねぇ~。
別世界じゃ~
服は全体白のコーディネートでパラソルで、後れ毛出てて (ってイメージ。)
ああ、
たまりませんなあ。
うふふー
お紅茶もう1杯いかが?
って、影響されているワタシは、
あと、ハーフの泡も。
今はこうして甘いものも食べていますが
ワタシ、小さい頃はホントにケーキ全般が苦手でニガテで大変でした![]()
幼稚園&小学生の頃は、いかにして友達の誕生日会を欠席するか?
行きたいけど行きたくない。
なぜならば、誕生日会=メインイベント=ケーキTime
だったから。
そりゃもう、お母様たちが豪勢な手作りケーキを競うように作っていて、
幼な心にも『食べられません』 なんて言える雰囲気ではなく。
あるとき、10人とか20人とか集まるパーティーだからぐちゃぐちゃ入り乱れてなんだか
わからない状態になっていて、ワタシにケーキが回ってこない時がありました。
「……ラッキー!
このまま誰にも気づかれませんように!」とココロの中で願って
いたら、主役の友人お母様に気づかれてしまった。
「きゃーっっ、○○ちゃんっ、ごめんね!」と、誰よりも大きなケーキがワタシの前に。
もちろん、全部、たいらげました。
あれは、小学1年か2年の時だったなあ。。。
ちなみにワタシの誕生会ではもちろんケーキが出るはずもなく、
母特製の甘さ控えめババロアかフルーツポンチかアイスケーキでした。
でも、普段よりは甘さ増やしてたんだろな、あれは。
懐かしいな。
メンドウな子だったろうなあ、ワタシ。
お母さん、ありがとう。
そして、すみません、いまじゃ普通にケーキ食べてます。。。
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ありがとうございました~




