・P2は雨が降る中でのスタート
・気温20℃、路面22℃
・ウェットトラック宣言
・雨雲の流れは速い
・地元期待のリカルドは午前に好タイムを記録 テレビカメラもアップで映す
・ベッテルは頭にヘルメットを引っかけてコクピットで待機
・90分間のセッションが開始
・DRSは使用禁止
・ベルニュへ無線「DRSの使用が禁止された」
・開始4分、ウェットタイヤでペレスがコースイン
・日が差してきた
・可夢偉もコースイン
・ペレスへ無線「タイヤをセーブしてクルマを大事にしてくれよ」
・水煙を上げながら慎重に走るペレス
・ベルニュもコースイン
・ザウバーはピットへ
・トロロッソ2台が走行
・ベルニュ1:52.220
・ベルニュ1:50.175更新
・セナ、カーティケヤンもコースイン
・セナはピットに入ってスタート練習してから再コースイン
・リカルド1:48.874
・マルドナードもコースイン
・カーティケヤン1:58.866
・ベルニュ1:48.035
・リカルド1:47.478
・ヒュルケンベルグと小林がコースへ
・セナがピットへ
・ヒュルケンベルグからコンディションに関する無線
・残り70分
・ペレスがコースへ
・マルドナードが3コーナー、可夢偉が1コーナーでミス
・ヒュルケンベルグ1:46.779トップ
・バトンがコースイン
・可夢偉1:46.098トップ
・リカルドが11コーナーでスピン!コントロールしてコース内に留めた
・ロズベルグはマシンから降りている
・トロロッソはピットに戻った
・可夢偉1:45.117更新
・アロンソはインターミディエイト
・残り60分
・浅溝アロンソ1:44.912最速
・最速タイムでアタックしていたペレスが14コーナーでコースアウト!サンドトラップに飛び出したが無事復帰、ピットへ
・DRS使用許可
・アロンソ1:42.171更新
・デ・ラ・ロサが無事にインストレーションラップを完了
・シューマッハもマシンから降りている
・マッサがDRSを使いながら走行
・コース上はマッサ、ディ・レスタ、ウェバー
・浅溝マッサ1:41.976トップ、フェラーリ1-2
・ディ・レスタ3番手
・ウェバー4番手
・マシンが増えてきた
・マッサ1:41.749更新
・デ・ラ・ロサがガレージでパワステ不調について話す
・マルドナード1:40.721トップ
・残り50分
・バトン1:39.497トップ
・マルドナード1:39.586、2番手更新
・ウェバー1:41.131、3番手
・バトン1:37.989更新
・ベルニュ1:40.242、3番手
・メルセデス勢がコースへ
・ベッテル4番手
・コースの一部ではラインが乾きはじめた
・マルドナード1:37.721トップ
・ベッテル1:38.946、3番手
・シューマッハ1:37.649トップ
・ベッテル1:38.804、4番手
・ウェバーが1コーナーでオーバーラン
・ウェバー車のフロアには芝生が引っかかっている
・コバライネンも1コーナーをオーバーラン
・ベッテル無線「リアタイヤがダメになってきた」コースが乾いてきた模様
・セクター1の一部が乾いていない
・ペレス4番手
・ベッテル1:37.971、3番手
・ハミルトンがバトンの走りをモニターで眺めている
・ペレス1:37.189トップ
・可夢偉やグティエレスが笑顔で見つめている
・ピット入口のボラードが折れてコースに倒れたため黄旗提示
・雨用タイヤ温存のため走行を控えるドライバーも多い
・残り32分、全車がガレージ
・デ・ラ・ロサ車は左サイドポンツーンを外して整備中
・残り30分
・金曜日がウェットだった場合、救済措置として土曜日にドライタイヤが追加供給される新ルールができたが、今回は適応されるのだろうか
・ライコネンがコクピットに搭乗 午前はステアリングトラブルがあった
・残り24分半、カーティケヤンがミディアムでコースイン
・水たまりでバランスを崩しながらも慎重な走行
・カーティケヤンはスリックでタイム更新。5コーナーの水たまり以外は大丈夫そうだ
・ベルニュがコースイン
・ハミルトン車は各タイヤのコーナーウエイトを測定中
・残り20分
・カーティケヤン1:45.645
・カーティケヤンのマシンは跳ね気味。ときどき火花が上がる
・ベッテルがソフトタイヤ(オプション)でコースイン
・マシンが増え始めた
・残り15分
・オプションのベッテル1:36.975トップ
・オプションのグロージャン1:36.190トップ
・オプションのウェバー1:36.770、2番手
・プライムのグロック1:36.801、3番手!
・オプションのベッテル1:34.545トップ
・プライムのマッサ1:34.001トップ
・ディ・レスタが13コーナーでテールスライド
・プライムのディ・レスタ1:32.302トップ
・コバライネン2番手
・ヒュルケンベルグ4番手
・残り10分
・マッサ2番手
・グロージャン5番手
・ロズベルグ8番手
・ハミルトン8番手
・ディ・レスタ1:31.639更新
・オプションのウェバー4番手
・オプションのバトン7番手
・ほぼ全車がコース上
・ロズベルグ6番手
・オプションのライコネン12番手
・ハミルトン5番手
・シューマッハ11番手
・バトン6番手
・ベッテルはDRSを使っていない。レースシミュレーションか
・ベッテル3番手
・オプションのグロージャン6番手
・可夢偉がコースイン
・ペレス1:32.060、3番手
・シューマッハ1:30.643トップ
・コバライネン5番手
・乾きかけの路面で意外なドライバーが奮闘を見せる
・オプションのヒュルケンベルグ1:29.808トップ
・残り5分
・ペレス1:30.250、2番手
・アロンソ1:30.341、3番手
・残り4分
・黄旗
・ベッテル9番手、オプションでレースシミュレーションか、DRSは使わない
・マルドナードが15コーナーでコースアウトしていた
・シューマッハ1:29.819、2番手
・マッサ5番手、ウェバー8番手
・HRT以外走行中
・ベッテル8番手
・可夢偉は21番手
・グロージャン12番手。小松エンジニアが無線で指示を飛ばす
・可夢偉1:30.709、5番手
・コバライネンが1コーナーでオーバーラン!芝生を滑走したままコースに戻り、横をカーティケヤンがすり抜ける。非常に滑りやすい
・ヒュルケンベルグ1:29.292更新!
・可夢偉が最終コーナーでスピン!壁に向かって滑るマシンをコントロールして立て直すがタイム更新ならず
・チェッカーフラッグ
・シューマッハ1:29.183トップ!
・カーティケヤンがマシンストップ
・シューマッハとヒュルケンベルグのメルセデスエンジン車を駆るドイツ人が1-2
・ザウバーはペレス3位、小林5位
・気温20℃、路面22℃
・ウェットトラック宣言
・雨雲の流れは速い
・地元期待のリカルドは午前に好タイムを記録 テレビカメラもアップで映す
・ベッテルは頭にヘルメットを引っかけてコクピットで待機
・90分間のセッションが開始
・DRSは使用禁止
・ベルニュへ無線「DRSの使用が禁止された」
・開始4分、ウェットタイヤでペレスがコースイン
・日が差してきた
・可夢偉もコースイン
・ペレスへ無線「タイヤをセーブしてクルマを大事にしてくれよ」
・水煙を上げながら慎重に走るペレス
・ベルニュもコースイン
・ザウバーはピットへ
・トロロッソ2台が走行
・ベルニュ1:52.220
・ベルニュ1:50.175更新
・セナ、カーティケヤンもコースイン
・セナはピットに入ってスタート練習してから再コースイン
・リカルド1:48.874
・マルドナードもコースイン
・カーティケヤン1:58.866
・ベルニュ1:48.035
・リカルド1:47.478
・ヒュルケンベルグと小林がコースへ
・セナがピットへ
・ヒュルケンベルグからコンディションに関する無線
・残り70分
・ペレスがコースへ
・マルドナードが3コーナー、可夢偉が1コーナーでミス
・ヒュルケンベルグ1:46.779トップ
・バトンがコースイン
・可夢偉1:46.098トップ
・リカルドが11コーナーでスピン!コントロールしてコース内に留めた
・ロズベルグはマシンから降りている
・トロロッソはピットに戻った
・可夢偉1:45.117更新
・アロンソはインターミディエイト
・残り60分
・浅溝アロンソ1:44.912最速
・最速タイムでアタックしていたペレスが14コーナーでコースアウト!サンドトラップに飛び出したが無事復帰、ピットへ
・DRS使用許可
・アロンソ1:42.171更新
・デ・ラ・ロサが無事にインストレーションラップを完了
・シューマッハもマシンから降りている
・マッサがDRSを使いながら走行
・コース上はマッサ、ディ・レスタ、ウェバー
・浅溝マッサ1:41.976トップ、フェラーリ1-2
・ディ・レスタ3番手
・ウェバー4番手
・マシンが増えてきた
・マッサ1:41.749更新
・デ・ラ・ロサがガレージでパワステ不調について話す
・マルドナード1:40.721トップ
・残り50分
・バトン1:39.497トップ
・マルドナード1:39.586、2番手更新
・ウェバー1:41.131、3番手
・バトン1:37.989更新
・ベルニュ1:40.242、3番手
・メルセデス勢がコースへ
・ベッテル4番手
・コースの一部ではラインが乾きはじめた
・マルドナード1:37.721トップ
・ベッテル1:38.946、3番手
・シューマッハ1:37.649トップ
・ベッテル1:38.804、4番手
・ウェバーが1コーナーでオーバーラン
・ウェバー車のフロアには芝生が引っかかっている
・コバライネンも1コーナーをオーバーラン
・ベッテル無線「リアタイヤがダメになってきた」コースが乾いてきた模様
・セクター1の一部が乾いていない
・ペレス4番手
・ベッテル1:37.971、3番手
・ハミルトンがバトンの走りをモニターで眺めている
・ペレス1:37.189トップ
・可夢偉やグティエレスが笑顔で見つめている
・ピット入口のボラードが折れてコースに倒れたため黄旗提示
・雨用タイヤ温存のため走行を控えるドライバーも多い
・残り32分、全車がガレージ
・デ・ラ・ロサ車は左サイドポンツーンを外して整備中
・残り30分
・金曜日がウェットだった場合、救済措置として土曜日にドライタイヤが追加供給される新ルールができたが、今回は適応されるのだろうか
・ライコネンがコクピットに搭乗 午前はステアリングトラブルがあった
・残り24分半、カーティケヤンがミディアムでコースイン
・水たまりでバランスを崩しながらも慎重な走行
・カーティケヤンはスリックでタイム更新。5コーナーの水たまり以外は大丈夫そうだ
・ベルニュがコースイン
・ハミルトン車は各タイヤのコーナーウエイトを測定中
・残り20分
・カーティケヤン1:45.645
・カーティケヤンのマシンは跳ね気味。ときどき火花が上がる
・ベッテルがソフトタイヤ(オプション)でコースイン
・マシンが増え始めた
・残り15分
・オプションのベッテル1:36.975トップ
・オプションのグロージャン1:36.190トップ
・オプションのウェバー1:36.770、2番手
・プライムのグロック1:36.801、3番手!
・オプションのベッテル1:34.545トップ
・プライムのマッサ1:34.001トップ
・ディ・レスタが13コーナーでテールスライド
・プライムのディ・レスタ1:32.302トップ
・コバライネン2番手
・ヒュルケンベルグ4番手
・残り10分
・マッサ2番手
・グロージャン5番手
・ロズベルグ8番手
・ハミルトン8番手
・ディ・レスタ1:31.639更新
・オプションのウェバー4番手
・オプションのバトン7番手
・ほぼ全車がコース上
・ロズベルグ6番手
・オプションのライコネン12番手
・ハミルトン5番手
・シューマッハ11番手
・バトン6番手
・ベッテルはDRSを使っていない。レースシミュレーションか
・ベッテル3番手
・オプションのグロージャン6番手
・可夢偉がコースイン
・ペレス1:32.060、3番手
・シューマッハ1:30.643トップ
・コバライネン5番手
・乾きかけの路面で意外なドライバーが奮闘を見せる
・オプションのヒュルケンベルグ1:29.808トップ
・残り5分
・ペレス1:30.250、2番手
・アロンソ1:30.341、3番手
・残り4分
・黄旗
・ベッテル9番手、オプションでレースシミュレーションか、DRSは使わない
・マルドナードが15コーナーでコースアウトしていた
・シューマッハ1:29.819、2番手
・マッサ5番手、ウェバー8番手
・HRT以外走行中
・ベッテル8番手
・可夢偉は21番手
・グロージャン12番手。小松エンジニアが無線で指示を飛ばす
・可夢偉1:30.709、5番手
・コバライネンが1コーナーでオーバーラン!芝生を滑走したままコースに戻り、横をカーティケヤンがすり抜ける。非常に滑りやすい
・ヒュルケンベルグ1:29.292更新!
・可夢偉が最終コーナーでスピン!壁に向かって滑るマシンをコントロールして立て直すがタイム更新ならず
・チェッカーフラッグ
・シューマッハ1:29.183トップ!
・カーティケヤンがマシンストップ
・シューマッハとヒュルケンベルグのメルセデスエンジン車を駆るドイツ人が1-2
・ザウバーはペレス3位、小林5位