・6人の世界王者が参戦する2012年F1グランプリが開幕
・雨は止んだが路面はウェット
・決勝のDRSゾーンは2箇所になった
・90分間のセッション開始!
・ベルニュ、リカルドのトロロッソ2台がコースイン
・マルシャのグロック、ロータスのセナ、レッドブルのウェバー、ザウバーのペレスもインストレーションへ
・緑色のインターミディエイト装着車が多い
・HRTのデ・ラ・ロサ以外がインストレーションを完了。デ・ラ・ロサはマシンの車検が遅れている
・ロズベルグがバランスを乱して12コーナーをショートカット。彼はインターミディエイト
・シューマッハがウェットタイヤで再コースイン
・気温20℃、路面18℃、湿度62%、曇り。路面はまだ乾き切っていない
・開始15分、オーストラリア人のリカルドがインターミディエイトで再コースイン
・リカルドは早くもDRSを使いながら走行
・リカルド1:47.448
・マッサはインターミディエイトで1周
・リカルド1:43.669
・ベッテルの新ヘルメットには今年のGP開催サーキットの名前がデザインされている
・ディフェンディングチャンピオン、ベッテルはかなり慎重なドライビング
・ベルニュ1:41.629
・リカルド1:41.001
・リカルド1:39.848
・アロンソ1:37.971トップ
・ではガレージでマシンの組立作業を見守っている
・ペレスはリアをスライドさせながら走る。コースはまだ乾かない
・残り60分
・HRTのカーティケヤンがスローダウンしている
・カーティケヤン無線「エンジンが止まってしまった」「マシンを停めてくれ。回収してピットまで運んでもらおう」
・カーティケヤンがセクター3でマシンを降りた
・地元の英雄ウェバーはヘルメットにカメラを搭載。迫力の映像。Gで首が激しく揺られているのがわかる
・ウェバー1:38.421、2番手
・ロズベルグ1:37.147トップ
・可夢偉1:38.579、4番手
・可夢偉1:36.906、トップ
・可夢偉はDRSを使う
・アロンソ3番手。彼だけがコース上
・ライコネン車はフロントの調整中
・残り44分、ペレスがスリックのミディアムタイヤでコースへ ライン上はかなり乾いてきた
・ペレスはタイムを出さずにピットへ
・参戦20年を迎えたザウバー。排気管の処理はレッドブルが真似をするほどの出来である
・コースはしばしの沈黙
・残り37分
・可夢偉がミディアムを履いてコースへ
・バックストレートでタイヤを暖め、タイムアタックへ
・ガレージのコバライネンへ無線「コバヤシの様子を見るぞ」
・可夢偉がセクター1でぶっちぎりのタイム DRSも全開
・可夢偉1:31.751トップ更新
・ウェバーもミディアム。DRSは使っていない
・可夢偉1:30.761更新!
・ウェバー1:34.613、2番手
・残り30分
・ベッテル3番手。DRSを使った
・可夢偉は1コーナーで右フロントからスモークを出してバランスを乱したがアウト側にドリフトさせて立て直す
・ウェバー1:30.520トップ!DRS全開率が高い
・可夢偉1:29.722トップ!レッドブルからトップを取り返す
・シューマッハ1:29.656トップ! メルセデスは秘密兵器であるリアウイングのダクトを使用するとDRSの効果が高まるようだ
・ペレスが3コーナーでブレーキングミス
・シューマッハがトップタイム更新
・ロズベルグ1:28.683トップ!メルセデス1-2
・シューマッハ1:28.235トップ!メルセデス
・ロズベルグ無線「アンダーステアがひどい」「MCPAを4クリック変更してくれ フロントの内圧が高い」
・メルセデスがガレージへ
・アロンソ1:29.291、3番手
・ブリヂストンからフェラーリへ移籍した浜島エンジニアの姿
・残り20分
・ウェバー1:28.467、2番手
・マクラーレンは新型のフロントウィング。段差なしローノーズは変わらないが、裏側が変わっている。ウィットマーシュ代表は自信ありげな表情
・コースが混んできた
・ライコネンはガレージ。マシントラブルか。ガレージで作業を見守っている。ロン毛になってイメージチェンジ
・ハミルトン1:28.290、2番手
・残り15分
・ハミルトンへ無線「2番手タイムだ。セクター3で0.3秒ロスしている」
・マッサが9コーナーでコースアウトしている。グラベルにはまって動けない。無線「ブレーキを踏んだらまたおかしくなったんだ!」
・リプレイ。マッサは濡れた芝生にタイヤを落としてスピンしただけだった。マシンを降りて貴重な時間を無駄にした
・リカルド6番手!
・残り10分
・バトン1:27.650トップ!
・ほとんどのマシンがコースイン
・ライコネンもようやくファーストアタックへ
・可夢偉が14コーナーでバランスを崩したがなんとか修正
・バトン1:27.560更新
・ライコネンは慎重な走り
・ハミルトン3番手
・ベッテルは周回を重ねている
・1~4位はバトン、シューマッハ、ハミルトン、アロンソというチャンピオン
・グロージャンがロングランのベッテルを追っている
・リカルド7番手、マルドナード8番手
・残り1分
・トップのバトンは走行を切り上げている
・ライコネン9番手
・チェッカーフラッグ
・ハミルトン1:27.805、2番手、マクラーレン1-2
・ベッテルはロングランに徹しているようだ
・アロンソが最終コーナーでバランスを崩したが無事に修正
・セーフティーカーモードのテストが開始
・コンディションやテストプログラムの違いなどからまだまだ勢力図はわからない
・雨は止んだが路面はウェット
・決勝のDRSゾーンは2箇所になった
・90分間のセッション開始!
・ベルニュ、リカルドのトロロッソ2台がコースイン
・マルシャのグロック、ロータスのセナ、レッドブルのウェバー、ザウバーのペレスもインストレーションへ
・緑色のインターミディエイト装着車が多い
・HRTのデ・ラ・ロサ以外がインストレーションを完了。デ・ラ・ロサはマシンの車検が遅れている
・ロズベルグがバランスを乱して12コーナーをショートカット。彼はインターミディエイト
・シューマッハがウェットタイヤで再コースイン
・気温20℃、路面18℃、湿度62%、曇り。路面はまだ乾き切っていない
・開始15分、オーストラリア人のリカルドがインターミディエイトで再コースイン
・リカルドは早くもDRSを使いながら走行
・リカルド1:47.448
・マッサはインターミディエイトで1周
・リカルド1:43.669
・ベッテルの新ヘルメットには今年のGP開催サーキットの名前がデザインされている
・ディフェンディングチャンピオン、ベッテルはかなり慎重なドライビング
・ベルニュ1:41.629
・リカルド1:41.001
・リカルド1:39.848
・アロンソ1:37.971トップ
・ではガレージでマシンの組立作業を見守っている
・ペレスはリアをスライドさせながら走る。コースはまだ乾かない
・残り60分
・HRTのカーティケヤンがスローダウンしている
・カーティケヤン無線「エンジンが止まってしまった」「マシンを停めてくれ。回収してピットまで運んでもらおう」
・カーティケヤンがセクター3でマシンを降りた
・地元の英雄ウェバーはヘルメットにカメラを搭載。迫力の映像。Gで首が激しく揺られているのがわかる
・ウェバー1:38.421、2番手
・ロズベルグ1:37.147トップ
・可夢偉1:38.579、4番手
・可夢偉1:36.906、トップ
・可夢偉はDRSを使う
・アロンソ3番手。彼だけがコース上
・ライコネン車はフロントの調整中
・残り44分、ペレスがスリックのミディアムタイヤでコースへ ライン上はかなり乾いてきた
・ペレスはタイムを出さずにピットへ
・参戦20年を迎えたザウバー。排気管の処理はレッドブルが真似をするほどの出来である
・コースはしばしの沈黙
・残り37分
・可夢偉がミディアムを履いてコースへ
・バックストレートでタイヤを暖め、タイムアタックへ
・ガレージのコバライネンへ無線「コバヤシの様子を見るぞ」
・可夢偉がセクター1でぶっちぎりのタイム DRSも全開
・可夢偉1:31.751トップ更新
・ウェバーもミディアム。DRSは使っていない
・可夢偉1:30.761更新!
・ウェバー1:34.613、2番手
・残り30分
・ベッテル3番手。DRSを使った
・可夢偉は1コーナーで右フロントからスモークを出してバランスを乱したがアウト側にドリフトさせて立て直す
・ウェバー1:30.520トップ!DRS全開率が高い
・可夢偉1:29.722トップ!レッドブルからトップを取り返す
・シューマッハ1:29.656トップ! メルセデスは秘密兵器であるリアウイングのダクトを使用するとDRSの効果が高まるようだ
・ペレスが3コーナーでブレーキングミス
・シューマッハがトップタイム更新
・ロズベルグ1:28.683トップ!メルセデス1-2
・シューマッハ1:28.235トップ!メルセデス
・ロズベルグ無線「アンダーステアがひどい」「MCPAを4クリック変更してくれ フロントの内圧が高い」
・メルセデスがガレージへ
・アロンソ1:29.291、3番手
・ブリヂストンからフェラーリへ移籍した浜島エンジニアの姿
・残り20分
・ウェバー1:28.467、2番手
・マクラーレンは新型のフロントウィング。段差なしローノーズは変わらないが、裏側が変わっている。ウィットマーシュ代表は自信ありげな表情
・コースが混んできた
・ライコネンはガレージ。マシントラブルか。ガレージで作業を見守っている。ロン毛になってイメージチェンジ
・ハミルトン1:28.290、2番手
・残り15分
・ハミルトンへ無線「2番手タイムだ。セクター3で0.3秒ロスしている」
・マッサが9コーナーでコースアウトしている。グラベルにはまって動けない。無線「ブレーキを踏んだらまたおかしくなったんだ!」
・リプレイ。マッサは濡れた芝生にタイヤを落としてスピンしただけだった。マシンを降りて貴重な時間を無駄にした
・リカルド6番手!
・残り10分
・バトン1:27.650トップ!
・ほとんどのマシンがコースイン
・ライコネンもようやくファーストアタックへ
・可夢偉が14コーナーでバランスを崩したがなんとか修正
・バトン1:27.560更新
・ライコネンは慎重な走り
・ハミルトン3番手
・ベッテルは周回を重ねている
・1~4位はバトン、シューマッハ、ハミルトン、アロンソというチャンピオン
・グロージャンがロングランのベッテルを追っている
・リカルド7番手、マルドナード8番手
・残り1分
・トップのバトンは走行を切り上げている
・ライコネン9番手
・チェッカーフラッグ
・ハミルトン1:27.805、2番手、マクラーレン1-2
・ベッテルはロングランに徹しているようだ
・アロンソが最終コーナーでバランスを崩したが無事に修正
・セーフティーカーモードのテストが開始
・コンディションやテストプログラムの違いなどからまだまだ勢力図はわからない