趣味、生きること。

それは”好き”な事って意味です。
そう、好きでやってるんです。

生きることは全ての”趣味=好きな事”の大前提になってるって思うと、それも趣味なのかなってふと思いました。

ジョータロー、それも趣味。

ちょっとしたツブヤキでした。

趣味って思うと軽やかに生きられるかな?
そうだといいなぁ。
不要かも知れないが、未来のジョータローへ贈ります。
おせっかい焼きより。

『人の反応を気にする君へ』

君の決断を人は笑うかもしれない。
もしかしたら、君の結果を笑うかもしれない。
だけど、君を笑う人間よりもっと、君は笑うだろう。
君自身の人生に笑いをつくるだろう。


君の決断を人は馬鹿にするかも知れない。
実際、自分でも馬鹿に思えるかも知れない。
頭がおかしいのは昔から。誰よりも、君が一番よく知ってるはずだ。
君は内なる声に従え、自分を信じる強さを君は持っている。


未来の俺へ捧ぐ。
あなたが、褒められたとしましょう。
いや、褒めちぎられたとしましょう。

どんな反応をなさいますか。

僕は「控えめに肯定」しようと思います。
「控えめに肯定」が僕の中で話題に。

「素敵ですよね」
って褒められたとき
「そんな事ないですよ」
って言うのは失礼です。

差し出されたものはちゃんと受け取るのが礼儀です。
「そんな事ないですよ」
って否定するのは褒めてくれた人をウソツキ呼ばわりするのと同じだと思っています。

かと言って、全肯定するのもやらしいなぁと思う僕は控えめに肯定します。
ちゃんと日本人らしさ(?)も残します。

「ジョータローさんっていいですよね」
って言われたら、認めて頂いたことに感謝を伝え、こう返します。
「ん~、ちょっとだけね」

ちょうどいい肯定加減なのです。

(実は普通に全肯定するよりもやらしい気がしてますが、気のせいということで…)

褒めて下さった人をウソツキ呼ばわりせず、驕る感じがない(表面的には…)ので、とてもいい感じです。

僕の中で話題に。