今朝は、子供が吐き気がするって言うので、学校を休ませました。





さてどうする・・・・・共稼ぎ家庭の困る瞬間です。





昨日書いたシチュエーションが突然やって来ました。





発熱は無いので、風邪の引きはじめかもです。





また、花粉症もひどいのでその影響かも?





ともかく午後になったら自分で近所の病院に行くように言いました。





中学生だからそれくらいは出来るようになりました。





これだけは助かります。





子供が小さいと親がいなきゃどうしようもないですもんね。





昼ごはんはお弁当を作ってるので、それを食べさせます。





カミサンが昼に時間で有給を取って様子を見に帰ることになりました。





職場で休みが多いって言われないですかね?





今朝の話題はこちら





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父の胸で助かった少女へ、全国から励まし届く



読売新聞

2013年03月07日11時23分



 北海道の暴風雪で、亡くなった漁師岡田幹男さん(53)が身をていして守った長女夏音(なつね)さん(9)を心配し、地元の湧別町役場に「日本全国が応援しています」「悲しみが少しでも少なくなるように」といったメッセージが国内外から寄せられている。



 町総務課によると、3日に岡田さんの死が明らかになり、その夜から、夏音さんを激励する電話やメール、手紙が町役場に集まり始めた。6日夕現在で、電話約70件と電子メール24件、手紙2通が届いている。「残された娘さんをどうかよろしく」「日本全国が応援しています」といった内容が多く、「養子にもらいたいという思いがある」と電話で伝える女性もいたという。



 1通の手紙には「夏音さんの悲しさと寂しさを思うと、胸が張り裂ける気持ち」などと書かれ、現金10万円が同封されていた。差出人は「東京の篤志」、宛先は岡田さんの親族で、新聞で親族を知った人が町役場に送ったとみられる。



 もう1通の手紙にも「悲しい気持ちが少しでも少なくなるようお祈りいたします」とのメッセージに、現金3万円が添えられていた。



 米国在住の日本人からも「心が痛む限りです。2年前にも母親を亡くされていて今後が大変気がかりです」と夏音さんの今後を案じるメールが届いた。



 原田雅美町長は「命がけで娘を守った岡田さんの行動が、親御さんたちの共感を呼んだのだろう。送られてきた手紙やお金などは、後で夏音さんにお届けしたい」と話している。





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全国から励ましの手紙とかが来てるんですね~





なんだか涙が出ちゃいますよ。





みんな残された娘さんのことを心配してるんですね~





暖かい人たちが多くていいな~





絶対に独りじゃないからね。