これってあるんですよね。





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第1子がダウン症候群の可能性…理子「運命受け入れる覚悟できてる」





2012年06月03日16時44分



提供:スポニチアネックス







 妊娠5カ月のプロゴルファー、東尾理子(36)が3日、自身のブログを更新し、11月に出産予定の第1子がダウン症候群の可能性があることを告白した。



 「クアトロテスト血液検査」を受けたことを明らかにし、「一つだけ陽性反応が出たのがあったんだ それはね、ダウン症候群」と説明。担当医には「82分の1の可能性」と説明を受けたという。



 担当医から100%の結果が判明する検査「羊水染色体分析」の受診を打診されたことも報告。「主人とゆっくり話した結果、受けない事にしました」と夫で俳優の石田純一(58)と相談し、検査を受けないことを決めたという。



 「だってどんなにユニークでも、私達を選んでくれた大切な我が子だから」とお腹に宿る新しい命へのいとおしい思いを吐露。3月に同ブログで待望のおめでたを公表した際と同様「最初から全ての運命を受け入れる覚悟も出来てる」と気丈につづり、最後は「母親が強いってのが少しずつ分かってくる気がするね」と力強く結んでいる。





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クアトロ検査





教えてgooに出てましたよ。





以下引用





こんにちは。35歳の妊婦(8ヶ月)です。

クアトロテストも羊水検査も受けました。

クアトロテストは他の方もおっしゃっているように血液検査です。妊婦の腕から血液を採取し、検査会社に提出、1週間くらいで結果が返ってきます。費用は日本だと20000円前後でした。

クアトロテストは、採血だけなので、母体へのリスクが殆ど無い検査です。羊水検査は、母体のお腹に針を刺して羊水を採取するため、流産の危険が300分の1くらいあります。リスクがある羊水検査を受けるかどうかを決めるために、安全なクアトロテストを事前に行うことが多いようです。



ただし、クアトロテストは、確率検査です。ダウン症・二分脊椎・18トリソミー等の一部の先天性異常の有る確率が出ますが、あくまでも確率です。結果が2000分の1と出ても異常がある場合もありますし、10分の1と出ても正常な場合もある検査です。逆に、羊水検査は、確定診断です。確実な結果が分かります。両方、同意書が必要な検査です。



私のかかっている病院では35歳以上の妊婦・染色体異常があるお子さんをお持ちの妊婦の方、超音波エコーで胎児に頸部浮腫がみられる方などに検査の話を念のためしているようでした。



私は、上の子が障害の疑いがある(染色体異常ではない)こともあり、検査を受けることに同意しました。結果、クアトロテストではダウン症の確率が10/1と出て、羊水検査も受けましたが、胎児は(染色体的には)正常でした(結果に3週間かかりました)。



これらのテストで分かるのは、一部の先天性異常(ダウン症・二分脊椎・ターナー症候群・クラインフェルター症候群・18トリソミー等)です。自閉症等の発達障害などは分かりません。



ご夫婦で良く相談されてから検査を受けられることをおすすめします。





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なるほどな~あくまでも確立を出すだけなんだね。





高齢出産はダウン症の出現率があがりますもんね。





しかし、10分の1でも正常だった人もいるんでヤキモキしても始まんないよね。





羊水検査は受けないって決めたのだからね。





すべてを受け入れて誕生を待つんですね~それってお母さんになって来てる証ですね。





強くなってますわ。





だからさ~結婚して子供が生まれるとカミサンに頭が上がらなくなるんだよね。