景気の良い話ですね!

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不景気をぶっ飛ばせ!海老&麻央1億円超挙式か


 歌舞伎俳優の市川海老蔵(32)とフリーキャスターの小林麻央(27)が24日、東京・虎ノ門のホテルオークラで結納を交わした。海老蔵は黒いスーツ、麻央はピンクの振り袖姿。挙式・披露宴は来年7月29日の大安吉日が有力で、会場の同ホテルでは海老蔵の父、市川団十郎(63)も76年11月に披露宴を行っている。

 歌舞伎界を支える「成田屋」と、人気キャスター姉妹一家の両家が顔をそろえたのは午後0時半すぎ。終始、和やかな雰囲気で進み、両家の親族が「プロポーズの言葉は何だったの?」などと質問すると、2人そろって顔を赤らめる場面も。

 婚約指輪の交換もリラックスムード。ダイヤモンドの指輪は海老蔵が今年9月、歌舞伎海外公演で訪れたモナコで特注。麻央は光り輝く“愛の結晶”をうっとり見つめた。交際を公表したのは11月19日だが、海老蔵は9月の時点で結婚を決めていたようだ。

 海老蔵はこの日午前11時、東京都目黒区内の自宅を自ら運転する車で出発。詰めかけた報道陣に、心境について「結納は初めての体験なのでよく分からないですね」と照れながら話した。

 麻央は同ホテル内の着付け室で午前中に目いっぱい時間をかけて準備。桜の花をあしらったピンクの振り袖姿に、同席した姉でフリーキャスターの小林麻耶(30)は「すてき~っ」と拍手を送った。

 注目の披露宴について海老蔵は、先月の会見で「春か秋じゃないですか」と話したが、関係者によると海老蔵の1カ月公演が予定されていない来年7月が有力。7月は麻央の誕生日(21日)もある。歌舞伎役者を多数招くには、1カ月公演が終了する27日以降でなければならず、大安の29日が有力だ。

 会場の最有力候補はホテルオークラ「平安の間」。団十郎の披露宴もこの大宴会場だった。国立大の年間授業料が9万6000円の時代、料理2万5000円、引き出物1万5000円で1人当たり4万円かけ、約800人を招待。総費用は推定5000万円の超豪華婚だった。海老蔵と麻央は、団十郎を上回る約1000人超規模になるもよう。関係者は「料理の金額にもよるが1億円を超えるのでは?」と話している。

 結納終了後、海老蔵は1月の新橋演舞場公演「伊達の十役」の稽古場に急行。この日から通し稽古がスタート。大役だけに幸せ気分は封印し「普段通りの厳しい表情だった」(関係者)という。真央はレギュラー番組の日本テレビ「NEWS ZERO」に出演した。

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無愛想な息子に比べて父君の団十郎さんってのは腰の低い、出来た方ですね。

テレビのインタビュアーにもきちんと礼をつくしていました。

プレイボーイの海老の助ってのはどうも行儀がなっとらんです。



海老の助でしたっけ?

海老一海老の助?

違うね。

海老ぞーでしたね。

海老ぞるような間違いですみません。

ま~私は歌舞伎なんぞは生涯で一度も見ないで死んでいく庶民なので高ビーな世界は判りませんけどね。

やっぱ団十郎さんは年の功でしたってお話でした。