こちらも大変だわ。

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ウッズ飲料スポンサー“見限った”


 愛人スキャンダルに揺れるタイガー・ウッズ(33)にスポンサーが“三くだり半”を突きつけた。07年に5年契約を締結した清涼飲料メーカーの米ペプシコ社は8日、傘下のブランド商品、ゲータレードで展開していた「タイガー・フォーカス」の販売を打ち切ると発表。ウッズが出演していたテレビCMも、自宅前で自動車事故を起こした2日後の11月29日にカミソリのトップ・ブランド「ジレット」が放映されたのを最後にオンエアされておらず、広告業界でのステータスは完全に崩れ去った。

 「タイガーの精神的な強さに感化されて商品化された」とのキャッチフレーズの下で販売されてきた「タイガー・フォーカス」。ウッズの味の好みなども尊重され、当初は順調な売り上げを見せていた。しかし、10月の販売本数は前年同月比で34%ダウン。そこに降りかかってきたのがウッズの愛人問題だった。

 ゲータレード側は「自動車事故とその後の騒動の前に、すでに販売打ち切りを決めていた。新商品を出すには不採算部門の整理が必要。スキャンダルとは関係がない」という声明を発表。確かに自動車事故2日前の25日に発行された業界誌、ビバレージ・ダイジェストはすでに「タイガー系の商品はなくなる」と報じており、数カ月前からリストラの対象だったことは事実のようだ。

 しかし、米シカゴ・トリビューン紙は「打ち切りは決まっていても具体的な新商品について言及していない」と指摘。07年にウッズと5年、1億ドル(約88億円)の契約を結んだペプシコ社にすれば2年以上を残しての“キャラ追放”となってしまうが、その不条理を抱えても、スキャンダルにまみれたウッズにはかかわりたくないというのが本音かもしれない。

 ゲータレードはフロリダ大フットボールチームの選手用に、同大が1965年に開発したスポーツ飲料。チームの愛称(ゲイターズ=ワニの意)とレモネードの造成語が商品名になり、世界のスポーツドリンクのシェア1位になった。フロリダ州オーランド郊外のウインダーミアに居を構えるウッズにとっては、いわば “ご当地ドリンク”。せっかくそのボトルに名を記すことができたが、イメージの失墜はビジネス的には致命的だった。

 CMも全米主要テレビからすべて消えている。日本では松坂大輔(レッドソックス)がCMキャラクターを務めているジレット(プロクター&ギャンブル社)は米国ではウッズが代表格で、週末のNFLの中継では必ずCMが流れていた。しかし、前週の中継では画面から姿を消し、その他のテレビもCMを放映していない。スポンサー全12社からの報酬が年1億ドルとされるウッズだが、その存在自体が“不良債権化”する日が迫っている。

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愛人が次から次へと出て来てますね。

もうスゴイっす。

オットセイのハーレムなみです。

う~ん

もはや

タイガー・ウッズのCM界での生き残りは

ズバリ

「精力剤」のCMしかないっしょ!


「僕も愛用して10人以上の愛人を囲っています。精力減退のあなたにおすすめ!」みたいなフレーズでガッツポーズすればOK



いや~


私はタイガー・ウッズの生き残りCMまでプロデュースしちゃいましたよ。


彼が参考にしてくれるとうれしいニャン