最近ですね~近所のスーパーでEdyが使えるようになったので便利になりました。
そのスーパーでは、専用のEdyカード会員を募っていましたが、私はANAのマイルがつくカードを使ってお買いものをしてます。
スーパーのポイントよりもマイルの方がお得ですから!
お店でマネーチャージもできるので便利です。
携帯電話のEdy機能も使いたいのですが、取扱説明書を無くしたのでお金のチャージ方法がわかりません。
トホホです。
高機能があっても使いこなせていないっすね。
人間の脳も同じで能力はあっても使いこなせないのですね。
電子マネーはもっと爆発的に伸びるかと思っていましたが、いろんな規格のマネーが出てきて混乱してますね。
普及はまだまだです。
今日の気になる記事はこちら
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華原朋美さん薬物中毒か…タクシーで意識もうろう、救急車で病院へ
歌手の華原朋美さん(34)が薬物中毒の症状を訴え、救急車で搬送されていたことが19日、分かった。警視庁本所署によると17日午前3時ごろ、華原さんを乗せたタクシー運転手から「様子がおかしい」と届けがあったという。「医師から処方された薬を飲んだ」と話しており、搬送時には意識もうろうの状態だった。華原さんは2007年6月に「健康状態が思わしくなく、これ以上、芸能活動を支えることが不可能」と所属事務所を解雇されている。
「乗客の様子がおかしい」―。本所署の調べによると、17日午前3時ごろ、東京・墨田区のJR錦糸町駅北口の交番にタクシー運転手から届けがあった。警察官が確認すると、乗客の華原さんは意識がもうろうとしていたため、救急車を呼び病院に搬送。精神安定剤を所持しており大量に服用したとみられる。華原さんは「医師から処方された薬を飲んだ」と話しているという。
現在、華原さんの芸能活動は事実上の休業状態となっている。昨年11月に元恋人で音楽プロデューサー・小室哲哉被告(50)が詐欺罪で逮捕された直後、都内の自宅マンションの窓越しに、顔を見せたのを最後に姿を見せたことはない。
自宅にはこの日、取材陣が詰めかけたが、マンションはゴミなどが散乱するなど荒れた様子で人が住んでいる形跡もなかった。母親が経営していた「家庭料理・朋」も昨年8月から営業していないという。近隣の人も「最近は見ていない」と話していた。
華原さんには小室被告との破局以来、トラブルが相次いでいる。07年6月に所属事務所を解雇される直前には、テレビ番組のリハーサルをドタキャン。同日夜に東京・西麻布で倒れ病院に運ばれた。99年には小室被告と破局が報じられた日に自宅でガス中毒となり、救急車で運ばれる騒ぎも起こしている。
最近、華原さんの実兄が女性週刊誌のインタビューに応じ「ここ半年から1年ぐらいは落ち着いています。睡眠剤はまったく飲んでいないんですよ。病院から処方された軽い安定剤を規則正しく飲んでいます。強い薬ではありません」と近況を報告。家族の支えで、いい方向に進んでいると強調していた。
昨年9月には都内でのイベントで本紙の取材に応じ「芸能界? 年内には復帰したいですね」と宣言。しかし今回のトラブルで復帰の道は、さらに険しいものになってしまった。
◆朋ちゃんのこれまで
▼1974年8月17日 東京都生まれ。91年に「遠峯ありさ」の名前でデビューするがブレークせず。
▼95年9月8日 「華原朋美」と改名し小室哲哉プロデュースの「Keep yourself alive」で再デビュー。ヒットを連発しトップ歌手の仲間入り。
▼99年1月 小室との破局が報じられた日にガス中毒となり救急車で運ばれる。自宅でもんじゃ焼きを作ろうとしてガスを吸い込んだと説明。活動を休止。
▼同年5月 所属事務所を移籍し仕事復帰したが、直後に自宅で倒れ緊急入院。
▼同年6月 静岡・御殿場で復帰会見を乗馬姿で行うも、突然の結婚宣言に周囲は困惑。
▼2000年1月 無期限休養を発表し、カナダへ。
▼同年7月 日テレ系「進ぬ!電波少年」で復帰。
▼06年12月 ミュージカル「ガールフレンズ」を途中降板。年明けから自宅休養へ。
▼07年5月 三重・伊勢神宮の「お木曳き」にゲスト参加し仕事復帰。
▼07年6月 仕事のドタキャン続きで連絡も取れず、所属事務所「尾木プロダクション」と契約解除。
▼07年9月 ブログを立ち上げ復帰意欲見せるも9日間で突然閉鎖。
▼08年7月 タトゥー柄専門の米ブランドの開店パーティーに出席。少しふっくらした様子で、茶髪のボブカットに黒のワンピース姿で同年内の芸能界復帰をほのめかす。
◆多忙極め睡眠薬01年自著で告白 ○…華原さんは01年7月に出版した著書「苦あり楽あり」(ワニブックス)で、睡眠薬を服用するようになったキッカケを告白している。多忙を極めていたことが原因で眠れなかった小室被告との生活の中で「ふたりとも睡眠薬に関する知識がほとんどありませんでしたから、ひとりで飲むのは怖いから…と簡単な気持ちでふたりで薬を飲んで眠りにつくようになりました。始めは“眠れないとき”に飲んでいた薬が、そのうちに“薬を飲まなければ”眠れなくなってしまったのです」としている。
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思うに~小室被告の影をいまだに引きずっているようですね。
忘れられないんでしょうか?
幸せだった日々が・・・・・
ちょっと悲しいですね。
後ろ向きの人生になっちゃってますよ。
女性は昔の恋を引きずっちゃいけません。
それは「男」の習性です。
「女」はパッパと気持ちを切り替えて新しい「男」を探せば良いのです。
優秀な遺伝子を残すために無駄な時間をかけないように自然界がそのように「女性」を作っているのです。
ウジウジ悩むのは「男」の方なので・・・どちらかと言うと朋ちゃんは「男脳」でしょうか?
あ~朋ちゃんが忘れられない!
って別人の朋ちゃんですが!