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TOUCH ME I'M SICK

Hello, hello, hello, how low?

どうも、ジョニオです。


まひろちゃんから質問のお返事があって小躍りしてたら
アシスタントちゃんからガチでキモがられて
近寄らないのですが、あいつら人をなんだと思ってるのでしょうかw

先輩を敬う気持ちがかけてますね!


プンプン!



そういえば、本日ですが、デニーズの朝食に感動しましたw
味噌汁の塩加減が個人的にドンピシャ!



本当に美味しかった。



朝にファミレスをあまり使用しないのだが
これからちょくちょく通うだろうなぁ。




そういえば、「謎解きはディナーのあとで」のエンディングに小生が
担当させて頂いた「迷宮ラブソング」が流れましたね!


素敵な曲なのでみんな買うといいよ!←
PVが入っているDVD付きを購入していただきたいが
さすが嵐さん、初回盤はどこも予約閉まってますね~


ありがたやありがたや



個人的におすすめの箇所は大野さんの
「生まれる前から知っていたような♪」ですね。



これはきゅんとしてしまいますよw



是非是非






本日のモデルちゃんが個人的にツボだったので
パシャリ




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雰囲気といい彼女は何か「持ってる」





~本日の一曲~



The Feelies/Original Love







ナードなビジュアルが好み
そういえば5枚目のアルバム今年出たんだっけ?










どうも、いろいろと動き始めました、じょにおです。

お仕事楽しいです。


ビビらないように気合いれてきます。



ももクロちゃんトークをしてから
シャッツキステのコハクさんが気になってしょーがない。



週末は居るだろうか。。。




さて、秋ですね。芸術の秋ですね。
今回もミシュラン特別編です。




絵画でもお話したいのですが
小生、まったく知識が皆無なんですね。



見るのは好きなんですけど。ピカソとか。




じゃあ、小生が語れるアートと言ったら


「ポップアート」ですが、皆さんご存知?



え、知らないそうだよね知らないよね



知ってても読んでくれたらオジサンうれぴーな☆彡




うざいね、ごめんね。





それでは、まいりましょうか。



ポップアート (Pop art) (ポップ・アート)は、現代美術の芸術運動のひとつで、
大量生産・大量消費社会をテーマとして表現する。
雑誌や広告、漫画、報道写真などを素材として扱う。1
950年代半ばのイギリスでアメリカ大衆文化の影響の下に誕生したが、
1960年代にアメリカ合衆国でロイ・リキテンスタインとアンディ・ウォーホルなどの
スター作家が現れ全盛期を迎え、世界的に影響を与えた。

by wiki




まずこの画像をご覧ください


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見たことある人結構多いと思います。


これ、ポップアートなんです。



ポップアートを語る上で外せない主要人物
キャンベルトマトスープ。Andy Warholの作品です。



上記でも語られるようにポップアートに欠かせないワードは
「消費」である。



世界で最初のポップアート作品を作り上げたチャード・ハミルトンは
このような定義付けをした。



・簡単に忘れられること
・大衆的であること
・若者向けであること
・ウィットに富んでいること
・セクシーであること
・まやかしであること
・グラマラスであること
・大儲け(ビッグビジネス)であること



これらの裏を返せば、それまでの「既存の美術の定義」とは逆の方向性で
美術における「美学的」領域をとびだし、大衆向けにアートにアプローチした。




つまり、ポップアートとは「大衆文化のアート」である。





ポップアートといえばアメリカである。




ヨーロッパはルネッサンスから「歴史の重み」がありすぎた。


やっかいごとを蒸し返し続けていたヨーロッパにおいて、
第二次大戦はさらにその状況を拡大させた。

そんな状況に嫌気をさした多くのアーティストは早々に
「ヨーロッパ」つまりそれまでの文化の拠点を離れ新天地アメリカに亡命した。


現代美術の立て役者でもあるマルセル・デュシャンやピカビアを先頭にモダンアートの巨匠たちは、
みなヨーロッパを後にした。


このように、常に「ヨーロッパ」にコンプレックスを持ち続けてきたアメリカは、
すこしづつ自らの手に何かをたぐり寄せることになった。


そして「アメリカ」が世界の中で栄華の直中に位置するようになり
手に入れられないものはなかった。


やってきた大量消費文化という土壌にあって、
そのような「アメリカ的文化」をサンプリングしてみせた。


イギリスで生まれた「ポップアート」という鏡に自らを映し出すことによって、
そこから、反面教師的に見い出したものを再表象する試みが生まれてくる。


その騎手が、アンディ・ウォーホールであり、ロイ・リキテンスタインであった。


ウォーホールは、上記のキャンベルスープ缶や洗剤のブリロの箱、コカコーラなどのイメージを
シルクスクリーンの方法で増殖させてみせた。


これらの商品は、まさに大衆によって「大量」に「消費」されていたのもので、
これらのイメージのプリントを「繰り返すこと」が、彼のアート作品となった。


また、リキテンスタインは、マガジンにあふれるカートゥーンを印刷の網点までも写し取ることで表現した。
ここでもまた、確固たる作家性よりもむしろ、無名性や「大量」に増殖するイメージが強調され、
それがマスメディアに取り囲まれている現代をも象徴することになった。


これらの「ポップアート」は、全世界的に受け入れられるようになり
「ポップアート」はやはり「アメリカ」という国においての独特な盛り上がりによって
そして、それは乗り越え取り崩さねばならない歴史
伝統のしがらみのない「アメリカ」という国であったからこそ、より高みに押し上げられたのではないかと思う。




まぁ、ここまで、薀蓄をたれましたが
何が言いたいかというと
ポップアートは絵画より身近でライトに楽しめるアートってことですかね。



正直、つかれたw




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秋も深まってまいりまして
オシャレが楽しくなってきたのではないでしょうか。


小生もお仕事が一段と楽しくなってくる時期です。


いかがお過ごし?



どうも、絶賛風邪ひきジョニオっす。



マスクマンでございますが、呼吸しづらくて苦しいでございます。



病は気から



気持ちのよい音楽を聞いて病をぶっ飛ばしましょう!



ところで先日、NHKFMでプログレ三昧という番組をやっていたのですが
これがたまらなく良かった!


プログレオヤジ、山田五郎さん、宮武さんのしゃべりはもちろんgoodで
(個人的には宮武さんのトークがすごくためになった)


メジャーな所だと
クリムゾンのスターレスで溜飲を下げて
イエスの同志で一応今回の総括
エンディングにフロイドの狂気日食を流してメンタル面も網羅


よかったわー。


日本のプログレバンドも、もっと紹介していただけると
さらに良かったかも


あと、スターレスをリクエストした人が
勝手にラストの締めくくりの曲に指定して
「スタッフの皆さま、今日はお疲れ様でした、それでは次回まで、さようなら」
とかの内容に、山田五郎さんが「こんな事書かれたら意地でもラストにかけない」
とか言ってて笑えたw



エビ中ちゃんのライブがなかったら絶対一日中聞いてたはずw




ながーい前振りスンマセン!





芸術の秋ということで




音楽の話をしましょう!




えーっと




小生が空前絶後のアイドルブームということで
生意気ながらアイドルソングを語らせていただきます!



1970年代の、天地真理さんから、現在のAKB48まで
キッズから大人まで口ずさめるアイドルソングとは
もしかしたら時代のアイコンなのかもしれません




私的好物をぺたぺたして語っていきます。



No.1 木枯しに抱かれて/小泉今日子




キョンキョンですね!
素敵な曲が沢山あるのでかなーり迷いましたがこの曲で
アイドルオタクどころかミュージシャンでも好きな方が沢山いるようです。
イントロのギターと小泉さんの声が切なく
叙情豊かな詩的なフレーズと幻想的なメロディーは
間違いなく名曲だと思います。

余談ですが、某雑誌の連載を小生の師匠が担当していまして
アシスタント時代は小泉さんに接する機会がありました。

とっても気さくで素敵な方です。




No.2 はんぶん不思議/CoCo




元祖カラーアイドル。

今ではももいろクローバーなどメンバーにイメージカラーを付けていますが
CoCoが始めでしょうか。

キャッチーなメロディは鼻歌で刻みたくなりますね。




No.3 淋しい熱帯魚/Wink




女性デュオと言ったらWinkではないでしょうか。
この曲はあまりにも有名ですね。

相田翔子さんは今でも美しく全然いけます←


アイドルでこんなに無表情なのは珍しいですねw




No.4 White Love/SPEED




説明不要の200万枚超えのモンスタータイトル。
アイドル冬の時代を切り裂いた存在のSPEED
言うならばアイドル版ニルヴァーナといったところか。

ここから平成アイドルが幕を開けました。


熊谷さんのスタイリングも素敵。




No.5 抱きしめて/チェキッ娘




私事ですが、のめりこんだはじめてのアイドルです。
確か秋元先生が「平成のおニャン子クラブ」として売り出したんですよね。


おニャン子クラブ→チェキッ娘→AKB48
ちゃんと系譜は受け継がれているように感じます。

ちなみに作詞作曲は河村隆一さん。


推しメンは下川みくにちゃんでした。


最終回でレギュラー番組、DAIBAッテキの早着替えパンチラが衣装だと知ったときには
涙を流したものです。。。


「はじまり」という曲があるのですが
今聞いても色あせず名曲です。




No.6 ポリリズム/Perfume




アイドルソングが市民権を得てオタクだけのもから
シャレオツなおにーちゃん、ロックファンまで取り込んで
一躍時代の風雲児となったPerfume

中田ヤスタカさんをプロデューサーに起用し、
サウンドおよびリリックに80'sテクノ・ポップ路線を徹底したことで、
希少価値と呼ぶのがふさわしい独自の存在感が新しいアイドルの形を作り上げました。

ロックフェスは相変わらず満員御礼。




No.7 Life is beautiful/Tomato n' Pine




思い出補正でw

小生のはじめての一人仕事です。


いろいろと懐かしい。。。




No.8 ヘビーローテーション/AKB48




アンダーグラウンドからアイドル戦国時代のメインストリームへ
もとい、群雄割拠のデファクトスタンダード


AKBが終わるときアイドル戦国時代に終止符が打たれる。






さて、いかがでしたかな?

これにて終わりとなりますが、
小生のオ○ニーに付き合ってくださってありがとうございます。




これを最後まで読んだ方にはキスしてあげるッ☆彡