TOUCH ME I'M SICK -16ページ目

TOUCH ME I'M SICK

Hello, hello, hello, how low?

どうも、じょにおです。


先ほど、久しぶりの妖精ちゃんイベントで高まってきましたw


新曲ですがカッコイイですねぇ。
あの年代のアイドルにしては難易度が高い曲じゃないでしょうか。


パフォーマンスとしてもクオリティが高いので無銭イベントでこれが見れただけでもありがたい。



最近は仕事のことで思うことがあるのですが
最近の若い子っていいますか、小生のアシスタントちゃんだけかもしれませんが
積極性に欠けるなと。


正直、小生にあれやれこれやれ言われてやっているようじゃ
到底、独立なんて出来ません。



あれやらせて下さい、これやれせて下さいって
小生から仕事を奪っていかなきゃいけないんですけどね。。。



自分を出していかなければこの業界は置いてかれちゃうよ~。




そして、最近お仕事が多くてうれすぃ、長澤まさみちゃん!




$TOUCH ME I'M SICK


不思議なポーズを激写!w



本当に可愛らしく人間的に素敵な方ですね。
気持ちの良い仕事が出来ます。


あおいちゃんがー、あおいちゃんがー、うるさくてすみませんwww




そして久しぶりのファッション誌



楽しい。ファッション誌ほど洋服と向き合える仕事はありません。
ただただ楽しい。



マネキンにあーでもないこーでもないやってると時間すら忘れます。




TOUCH ME I'M SICK

TOUCH ME I'M SICK

TOUCH ME I'M SICK







~本日の一曲~


Britney Spears/Me against the music






小生の永遠のアイドル、ブリちゃん。
プライベートがいくらアレでも
アイドルとしての完成度は最強。






どうも、じょにおです。



週末を「終末」と書いてみました。
厨二っぽくて我ながらナイスと思っていたら
既にエロゲにありました。。。残念!



小説でも出して水○ヒ○先生みたいに
ポプラ社小説大賞でもゲットしようかと思ったのに。。。


あ、ポプラ社小説大賞ってもうないんだっけ?
テヘペロ☆彡




さて、本題行きましょう!




週末は溜にたまったストレスを発散に本能の赴くがまま
行動しました。




金曜夜はHMやっすープレゼンツの飲み会に
さすが、やっすー、人脈というか
どうやったらこんな人たち連れてくんのってゆうw


女子大生とかいっぱいで楽しかった←
女子大生にちやほやされながら飲む酒もいいもんだなとか思った←
けど、下ネタ言いながら飲む酒の方が美味いと思った←



そんで朝5時位に帰宅して少し寝て風呂入って銀座へ。




アキバブラリして久しぶりにメイ喫めぐって
日曜はエビ中ちゃんのイベントへ



もう、おじいちゃんなんで起きようと思った時間の1時間後に起きた←



推しの生誕祭なのに。。。




イベントは最高に楽しかったしみれいちゃんもとっても可愛くてよかったよかった。




好きなことをするとストレスなんてさっさと飛んでしまう単細胞な体で助かるw





話変わって明日は「迷宮ラブソング」の発売日ですね。




PVの衣装をやらせていただきましたが
我が仕事の5ほんの指に入る素晴らしい仕事でした。


小生の関わった仕事はたくさんの人に見て欲しいですが
こんなに強く思うのは久しぶりな気がします。



それは「本当にいいモノが出来た」という「自信」ではなくて「確信」だからです。




ファンの方もそうでない方も、是非手にとっていただきたい。




後悔させません!









~今日の一曲~



ロマンティックあげるよ










みれいちゃんの生誕祭で歌った曲ですね
とても可愛かったです。








どうも、じょにおです。


仕事、プライベート、会う人会う人
「twitterやってないの?」と聞かれます。


普通に「やってません」って答えればいいものを
「何が面白いんですかあれ」って答えてしまう小生は心が捻じ曲がってますね。


これ厨房の時から変わってない気がする
「グレイとラルクどっち派?」なんて聞かれて
「強いて言うならイエモン」って答えてたもんなぁ。。。



心が捻じ曲がりすぎて知恵の輪状態なので
どうにかまともになりたいです。30までに。




さて、みなさんは日常で好きな場所はありますか?


小生はあります。「TOILET」でございます。



ワールドワイドな言い方だと「RESTROOM」ってやつですかね。




基本的に狭い所が好きなんです。


その中でもトイレって格別なんすよ。


トイレこそ、行き場のない抑圧感やどうしようもない閉塞感で汚れきった
このコンクリートジャングルの中において、心からの安息と充足を得られる
唯一の場所と言っても過言ではないと、小生は強く思う。



だから小生はよくトイレに入る。
腹を下しやすいってのもあるが。


その中で思う存分憩う。


よっぽど時間がない時を除けば、小用の方ですら個室に入る。
そして1回トイレにこもったら、最低10分は出て来ない。



もちろん、その中でジョイフルに過ごす為の準備も怠りない。
自宅のトイレ内には、漫画や雑誌類が完全完備。
スタジオなど仕事場ではトイレに赴く時は必ず携帯持参で
優雅なモバイルライフを満喫。



さあ、みんな、RESTの意味を考えてごらんよ。


休息、安心、睡眠、永眠 などなど。



つまりトイレで休み、憩い、眠り、死ぬのは、至極当然の行為なのだ。
だがトイレで休むのはともかく、睡眠をとるには、ある程度の技術を要する。



まず一つ目のポイントは「設備」である。
当然のことながら、寝返りをうった途端、生まれてきたことを後悔する可能性が出てくる
和式は避けるべきであり、おのずと洋式が前提となる。


次に床は綺麗であればあるほど良い。駅や道ばたなどに設置されている公衆便所は避け、
ホテルやオフィスビルなど掃除が行き届いた場所を選ぶのが基本である。


最後にウォシュレットは出来ればないところを選んだ方がいい。何かの拍子にふと手をついた
途端、菊門めがけてピンポイントで飛んでくる水流にお尻をなすがままにされ、
ズボンの臀部辺りにくっきりとした円マークを強制的につけられてしまうのは
誰だってごめんな筈だからである。


さて、二番目のポイントは「位置」である。
基本前提として、個室が一つ、もしくは二つしかないような施設で睡眠をとるのは極力
避けるべきである。


緊急に排便を要す人の迷惑にならないようにという理由ももちろん
あるが、一番の理由はトイレ式圧迫術の使い手の標的になるのを避けるためである。


これに関しては後日、機会があれば説明することになるだろう。。。



では、4つ以上個室がある場合、どの場所を選ぶべきか。
ゴルゴ13は、ホテルの部屋を選ぶ際、必ず最上階の非常階段に最も近い部屋を取るという。


この選択における最重要項目はもちろん「逃走経路」であるが、
これを「安眠」に置き換えるならば、いかに他者にその存在を気づかれず、ま
た邪魔されずに長時間睡眠を取るか、
ということが命題となるこの場合、正解はおのずと、出口からもっとも遠い一番端っこの個室となる。



逆に言うなればその場所が空いていないなら寝てはいけないのだ。
トイレ安眠学における最も基本的なお約束、覚えておいて損はない。



最後に3つ目のポイント。「体勢」である。
この場合の体勢とは、もちろん、どのような姿勢で睡眠をとるか、ということを指す。


そしてトイレ安眠学におけるトラディッショナル・スタイルは以下の3つの体系に分類する
ことができる。



<リクライニング>
 名前が示す通り、便座にこしかけたまま体を後ろにゆっくりと倒し、
 背部にある構造物を背もたれに利用して寝るという、古き昔から現在に至る今まで、
 プール授業から逃げ出した小学生、勉強に飽いた中学生、授業バックれ高校生、
 仕事疲れのサラリーマン、ズル休みのスタイリスト←
 ありとあらゆる層に愛されてきた、トイレ安眠学の中においてもっとも
 オーソドックスな体位の一つである。

<スクールボーイ>
 ダイレクトに床の上に座り込み、便器の蓋か便座の縁部分を机代わりに、そこに突っ伏して
 寝るという、相当な居直りが必要とされる体位。学校での授業中における、
 教師からの叱責をも完全覚悟しての本気寝モードに似ていることから、そう名づけられている。
 が、この体位は床が綺麗でないと無理な上に、蓋が存在しない場合、相当なテクニックを必要
 とする為、素人にはあまりオススメできない。但し、アルコール等の大量摂取により、睡眠中
 に嘔吐をもよおす危険性がある場合、この体位は絶大なる効果をもたらす。が、えてして重度
 の嘔吐は同時に極度の排便をも誘発させるものであり、そちら側への注意を怠ると、
 目覚めたら口元はすっきりなのに何故かお尻の辺りがこんもり、ということにもなりかねない。
 その辺り十分な注意が必要である。

<フリーダム>
 個室の中の最重要アイテムである便器の存在にとらわれず、床の上にそのまま寝転んで、
 晴耕雨読の精神に従い、自由きまま、自らの心のおもむくままに、睡眠を楽しむという、
 ある意味、仙人かホームレス級の悟りを開いていない限り実行不可能と思われる大胆極まり
 ない体位である。かくいう僕も1回しかやったことがない。しかもそれは酔いつぶれた挙句の
 昏倒による本人の意思がまるで存在しない状況下で行われたものであった。加えてトイレ方式
 が「和」であった故、目覚めた後、生まれてきたことを真剣に後悔する羽目に陥った。
 この体位ばっかしは、素人どころか玄人にもオススメできない。


上記にあげたスクールボーイとフリーダムはその体位も用途もかなり特殊であるゆえ、
ここではもっともノーマルな体位であると思われるリクライニングを対象に更なる詳細説明
を加えていきたいと思う。

まず、この体位を使用する際、最も重要となるのは、便器と背後の壁との距離である。



便器と背後との壁は近ければ近いほどよい、が、距離がありすぎるようならこの体位の使用は
避けるべきである。


また背後が壁およびタンク以外のもの、例えばパイプがはりめぐらされて
いたり、何か突起物のようなものが突き出ていたりした場合、やはりこの体位の使用は避けた方
がよいかと思われる。



まずは快適な睡眠環境を確保すること、そのことを第一に心掛けてほしい。



さて、次に重要なのは「座り方」である。


もし蓋があるならばそれを閉じて座ればよいだけだが、公共の場所にあるトイレは、
便器から蓋をとっ払ってあるものがほとんどの筈である。



この場合は排便の時と同様、便座の上に直接腰を下ろすしかないわけだが、
中心に大きな穴が空いている為、時間の経過とともに臀部は徐々にその穴に食い込むことになり、
その力場の方向は重力に従う故、それにつられて自然と股の向きも内へ内へと閉じはじめる筈である。



が、この際、絶対に内股になってはならない。
臀部の位置が重力のなすがままにならないよう、常にガニ股を保つべきである。
そうしないと起床時、感覚がなくなるくらい足とお尻が痺れて大変なことになる。


実際、小生自身、この状態になっている事に気づかずに慌ててトイレから出ようとしたら
足がいうことを聞かずにドアを開け放ちざま外にもんどりうって
小ベンキの縁に頭頂部をしこたま打ちつけ一瞬お花畑が見えたことがある。






トイレ寝りを断じて甘くみてはならない。





最後にこれだけはやってはいけない、という注意点をあげておく。
そう、「いびき」である。


隠密行動を旨とするトイレ寝において、その存在を知られるどころか、
中で何が行われているかまでほぼ筒抜けとなってしまう「いびき」は、バレたが最期、
それはトイレ愛好家としての死を意味する。



いろいろと細かいことを書いたかも知れないが、上記にあげたような幾つかの注意点にさえ
気を付けていれば、トイレ睡眠は概ね安全なものである。そして何よりもトイレ寝りは失った
活力を取り戻し、明日への鋭気を養ってくれるものでもあるのだ。


何ゆえ、トイレは「RESTROOM」なのか。
トイレで休み、憩い、眠り、死ぬのが、至極当然の行為であるからだ。
故に小生は欲す。トイレで「休み」「憩い」「眠り」「死ぬ」ことを欲している。
だが生粋のトイレ愛好家たるこの小生も、流石に最後の一つだけは、まだやったことない。



トイレに死す。



うむ、響きは悪くない。レクイエムはマーラーでよろしくどうぞ。


NO LIFE NO TOILET





本日の打ち合わせにて


かわいい。


$TOUCH ME I'M SICK







~今日の一曲~



オーマイガー!/NMB48








結構好き。



90年代っぽくて。