ども。緊急で動画を撮っています。煙草休憩中に緊急で入力しています。畏れ入谷の彼女の柘榴は三篇収録されていて、昨晩残り二篇を読み終えたんですけど衝撃でした。俺のことが書いてあった。俺のよくないところが書いてあり、批判されたわ。きつ〜。歌詞に対してよく自分のことを歌われているみたいとかなんでこんなに気持ちが分かるのみたいなことを言われますけど、そういうことが俺の身に起こった。俺の身に起こったんだけど歌詞のような優しく包み込む理解では全然なくて手厳しい指摘で、よく言えば指針にしている、悪く言えば固執している俺の基本的な人生の態度に関する問題が示されていて本当に驚いたわ。ギョッとした。詳細は落ち着いたら書きたいなと思うけど参ったね。特に3つ目の「うちの玄関に座るため息」は強烈だった。読了後は涙出てきました。考え込んで眠れなくなったらどうしようかと思ったが眠れはした。