この前の雑記連打時はやや憂鬱だったんだが、劣等感から来るものなのでまだ俺の中で許せるものであったし、実は有意義さもちょっとある。
劣等感を華麗に無視することは性分上できないので情報や刺激や新たな考え方を積極的に探す。
俺を慰めてくれる何かを探す(笑)
そこで得たものは、穏やかにだらだら暮らしている時の何らかより吸収が強く早い。
そうやって耐性とか「幅」とかを強く広くしていければ劣等感くらった甲斐もあったと言える。最強は何の心配も懸念もなくパッパラパーで生きてけることだと思いますけどね。
バーっと内省を吐露しまくり、いや別に深刻な申告(西尾維新ぽいなこれフヒヒ)だったわけではなく軽い打ち明け話のようなものではあるが、いや軽いは言いすぎだな、何でもないそぶりで強がりが過ぎるというものだ、まーなんというか、酒飲んで酔って調子に乗って普段言わないちょっと踏み込んだことまで勢いで言ってしまったぐらいの感じだと思うのだが、面白いと感じる人が一人でもいたということも含めこの経験は俺に少し変化をもたらしたと思いますね。
率直に言えばこの前みたいな感じのをもっとやろうという気になった。その理由とかもウダウダあるのだが、まあよい。今は。
そうそうヒジュアル金髪女について書いたのは着地させたい地点があったのだった。すっかり忘れてあらぬ方向にいった。その好感が持てるヴィ女及び集団に反して、超うるさいリーマン集団がいたんだよ。他の国は知らないけど日本はとことんやったもん勝ちだと思いませんか。何やってもそうそう注意などされやしない。だって注意する側にとっちゃそんなことで刺されたくないですからね。注意して相手が素直に従っても大したメリットはなく、相手が開き直った場合リスクは死まであり、ちょいとすったもんだしただけでも職とかなにやらとかを失いかねない。誰がやるのだこんなもの。期待値低っ!ってえええええええええええ!?物凄い凡庸なところに着地してしまった。すまん(笑)

眠いのでそろそろ寝る。さよならメモリーズが良すぎる。