こんにちは
ジョイドルひなポン2011年最終版です
最近のお気に入りは
DVD
閲覧中
ヒナタン 顎タンになってますが。。。。。ヾ(@°▽°@)ノ
どうしてこうなったΣ(・ω・;|||
顎がおっさん化 最近はおっさん化がデフォルトです
しかしまぁ可愛いおにゃの子座りです
こんな陽奈ちゃんですが2011年も皆さんにお世話になりました:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
2012年もどうぞよろしくお願い申し上げます
さくらいです。
オノ・ヨーコさんの情熱大陸を、ちらっと見ました。
けっこうくせのある人なんですね。
ぼくが言うのもなんですが。
なにをやっている人かよく知りませんでした。
アーティストなんですね。
自己主張が強くて、おぉ・・・、と思います。
ちょっとこわい。
ぼくはああいう人、魅力を感じますけど。
過去の作品について、かなり批判的なことを言われたことがあるそうで。
批判的なことを言われて、悲しい気持ちになりませんか?
とおそろしい質問。
なんか言われるか?と期待してみていました。
普通に答えてました。
つまらん![]()
ならない。
自分の意思がしっかりあるから。
批判的なことを言われることは、普通に考えると悲しいことだと思います。
自分を否定されているように感じられるからでしょうか。
自分の知らないところでも言われているだろうし、聞こえてくることもたくさんあります。
どちらも悲しい事実です。
それを感じないような精神力は、価値観なんでしょうか。
自信を持っているからか。
そういう人間にとっての悲しい、というのは、もっと別のなにかなんでしょうね。
批判するひとは、多くの場合、批判している内容について深く知っていません。
もちろん、知っててするひともいるでしょうけど。
だいたい適当に批判します。
結局、その部分が価値観ともとれると思います。
批判的にとらえる価値観と、良いと捉える価値観。
批判することを選ぶのと、それ以外。
理解できないものを嫌うことと、そうじゃないこと。
解ろうとすることと、しないこと。
・・・。
やや複雑ですね。
彼女はたくさんダメージを受けてきたんだろうと思いました。
強さを感じましたから。
信念を持っていることについて批判されるようになるまでにも、なにか言われたりしてきたのかな?
未熟な頃には、どうやって立ち直ってきたのかな?
批判されたとき、どんな感情で処理しているのかな?
などなど、思いました。
自分も批判されることにはかなり慣れている![]()
批判は真摯に受け止めて、流すものです。
一度受け止めなければ、自分にある落ち度に気付けない。
流さなければ、自分の信念がないということになる。
きっと、
批判されることが多いような、くせのある人間は、相当考えています。
考えに考えると、ひとと違った答えになるのかもしれません。
つじつまが合うような答えです。
意思ですね。
そんな過程で出した答えに対してされる批判に、いちいち左右されるひとはいません。
苦労の証なんだから。
オノ・ヨーコ。
ただジョン・レノンの奥さんなだけじゃないんですね。
強烈な個性を感じました。
エネルギッシュだし、魅力的なひとだと思いました。
勉強になりました。
さくらいです。
いままで、
自分の考え方などが、人に好感を持って受け入れられたことはあまりありません。
そんなことはないこともわかっています。
内容にもよりますので。
小学生の高学年頃から、ひととの感覚の違いにストレスを抱えていました。
友達の存在が重要な年齢での、人間関係のストレスは身体の異変にも現れました。
高校で上尾テニスクラブにいれてもらうまで、モヤモヤが晴れる場がありませんでした。
常に人間のことで悩んでいました。
今の自分の人格にこういう経験はとても影響を与えています。
ぼくは人を信用することはありません。
必ず、疑っています。
レッスンにも出ているかもしれませんね。
ほんとにわかっているのかな?
みたいに。
そのかわり、騙すこともありません。
両方とも、心底、という意味で。
こういう態度、雰囲気は、ひとの目には厳しく映ります。
怖いかもしれません。
ただ、ぼくにとって怖いというのは、不誠実なことを言います。
世の中、誠実なひとなんていません。
人間はみんな怖いです![]()
自分はテニスに救われました。
上尾テニスクラブに入り、本格的なテニスの世界を教えてもらいました。
じゅんコーチには、テニスの厳しさを、理不尽に教えてもらいました![]()
同時に、高校テニス部の顧問の北村先生にも、いろいろ指導してもらいました。
理不尽に。
テニス的に一番学んだことは、
強ければ認められるということ。
すべて丸く収まります。
ほんとに「すべて」。
これは、当時の自分が思ったことではありません。
もう少し成長してから思いました。
ただ楽しいだけでテニスに夢中で、やりたくないことはやりたくないんだけど、強くなれると思えばなんか必死でやってしまう。
ひとのことで悩んでモヤっていた時代、楽しくなかったです。
家族に支えられて、問題なかったけど![]()
テニスに没頭して、その楽しさと苦しさの両方が幸せに感じられたんだと思います。
また、
ひとは関係ありません。
自分が頑張っていればいいわけで、悩むネタがありません。
へたくそなことぐらいで。
夢中でプレーしている自分は、ひとのことなんか一切見えていません。
相手はモルモットです。
うまくなる、つよくなる、勝つ、認められる。
自分が生きているこの世界で、はじめて好き勝手生きていいんだと感じられました。
とても幸せでした。
恩返しがしたいと思う理由です。
日常のひとに対する気配りと、コート上でのひとに対する気配り、この違いが一番の良さでしょうか。
日常の態度でプレーをすると、お前はおれをなめてるのか!と。
全力で潰しにいかないことは、練習相手に不足あり、もしくは、なめてるか。
失礼ということですかね。
ぼくはそう思います。
お互い良いプレーがしたいし、強くなりたいんだから、ベストをぶつけ続けることが良いことです。
そういう人が良いひとです。
日常から外れた人種は、競技に取り組むのに向いていると思います。
もちろん、いろんな人がプレーしています。
よって、それぞれの得意な方向から、ある程度同じようなゴールを目指して成長していくのだと思います。
人間のはなしです。
真剣に取り組む時間は、自分を自由にしてくれます。
真剣に取り組む時間、がです。
ぼくの場合は、日常のストレスを忘れられる時間にもなりました。
テニスコートに立っているのに、なにかしらの人によるストレスを感じるひとがいます。
ぼくはそれをなくしたいです。
ただ、ぼくによるストレスはなくせません。
すいません![]()
世の中のテニスコートからなくしたい。
それはスポーツとは言えないから。
あくまでも、ぼくの価値観です。
コート外のすべての悩みやいざこざは、コート内では無効です。
コート内で思うことは、
プレーすること。
いまのベストを尽くすこと。
自分を高めること。
持ちこむものは必要なものだけで。
おまけ
自分、どんなことを言われても問題ありません。
ちょろいです。
大人になった人たちのどんな意見、質問、ちょろいです。
なんなりと。
ただ、
向上したい方を向いていない話は、ぼくには届きません。
m(_ _ )m
飯田裕久です!
明日、12月9日(金)
19:10 A3クラス
20:40 A5クラス
以上、お休みさせて頂きます。
代行は、堀中コーチです! ( アシスタント : 土肥コーチ )
宜しくお願いします!!









うぃぃぃぃい
