SB ゴールデンカレー
今日、友人とカレーの話をしてて、
友人はSBのフォンドボーがお気に入りだと言いました。
自分のお気に入りはジャワカレー。
早速、フォンドボーのルーを買いに行くが、
SBのゴールデンカレーがかなり安く、
それに負けて買ってしまいました!
そして、スタンダードの材料を
活力鍋で煮込みます。
活力鍋だと、沸騰してから一分火を入れ、
圧力が下がるまで待つと、
材料は煮えてます。
ちなみにルーは包丁で刻んでフレーク状にします。
こうすると、ジャガイモを崩さずにさッと溶けます。
出来た!
早速食べてみました。
何だか懐かしい味。
SBのカレーを食べると、
おばあちゃんが浮かんできます。
ちなみにおばあちゃんは、カレー粉でカレーを作ってました。
今日はフォンドボーは食べれなかったけど、
次回、チャレンジしてみます!
友人はSBのフォンドボーがお気に入りだと言いました。
自分のお気に入りはジャワカレー。
早速、フォンドボーのルーを買いに行くが、
SBのゴールデンカレーがかなり安く、
それに負けて買ってしまいました!
そして、スタンダードの材料を
活力鍋で煮込みます。
活力鍋だと、沸騰してから一分火を入れ、
圧力が下がるまで待つと、
材料は煮えてます。
ちなみにルーは包丁で刻んでフレーク状にします。
こうすると、ジャガイモを崩さずにさッと溶けます。
出来た!
早速食べてみました。
何だか懐かしい味。
SBのカレーを食べると、
おばあちゃんが浮かんできます。
ちなみにおばあちゃんは、カレー粉でカレーを作ってました。
今日はフォンドボーは食べれなかったけど、
次回、チャレンジしてみます!
プール開きまだかな?
今日も暑いですね。
もう七月になったし、
いよいよ近所の屋外市民プール開きかな。
早く泳ぎたい!
市民プールに浸かると、
小学生の頃の気持ちを思い出します。
消毒しながらプールに行くまでの不思議な感じ
そこから広がる青い空、
蝉の声、風にそよぐ木々のざわめき、
はしゃいだ子供達、
海にはサーフィンで行ってたけど、
プールならではの雰囲気があるんですよ。
宜しかったら是非!
市民プールあれば安いし。
もう七月になったし、
いよいよ近所の屋外市民プール開きかな。
早く泳ぎたい!
市民プールに浸かると、
小学生の頃の気持ちを思い出します。
消毒しながらプールに行くまでの不思議な感じ
そこから広がる青い空、
蝉の声、風にそよぐ木々のざわめき、
はしゃいだ子供達、
海にはサーフィンで行ってたけど、
プールならではの雰囲気があるんですよ。
宜しかったら是非!
市民プールあれば安いし。
女は女
おれが20歳の頃、
40歳の女性はおばさんであり
肉体的な想像すら出来なかった。
自分が40歳になると、
ガキの頃におばさんだと思ってた40歳の女性は、
熟れたイイ女に見える。
おれの周りの女性も
同い歳位で結婚してない女性も多いが、
おれから見たらギャルと変わらなく感じる。
最近は化粧もファッションも進んだとは言え、
やはり、精神的にも若いのではないだろうか?
それにしても、女性が綺麗に見えるのは嬉しい事だ。
女性がイキイキしてこそ、
世の中は明るくなる気がする。
また、女性は選ぶ事が出来る。
女として生きる部分を広げるか、
母としての部分を広げるか、
また、自分が選んだ"職"としての人間性を広げるか、
または、それらを使い分けるか。
時代は女性を強くする。
それを象徴するように、テレビの世界でも、
おれがガキの頃に比べて、番組の割合的に
ヒロインの女性の年齢が上がってる気がする。
購買層中心のテレビ作りに対し、
今の若者の目にはどう見えているのか?
なんにせよ、おれの目には女性が輝いている。
毎日花畑を歩いてる様な気持ちになる。
ガキの頃に好きだったタイプは
バランスの取れた美人だったのに
むしろ今は、普通の女性の中にある、
キラッとした艶を見つけると、
何だか宝物を見つけた様な気持ちになる。
昔、美容師をやってたせいもあるが、
女性の中にある美を求め、更に良くしたいと思う。
そもそも、女性には男性が持ち得ない、
美しいラインが見え隠れしている。
愛らしさ、美しさ、可愛さ、色気、
正に相対的で
答えなど最初から存在しないような気がする。
女は女。
女房の祖母が、ガンで亡くなる頃に入院した。
ばあちゃんは、
「今の姿を見られたく無い」と、願い、
おれと、義兄は、病院には行かず、
亡くなるまでばあちゃんの顔を見なかった。
ばあちゃんは江戸っ子で、いつも着物を着こなし、
化粧を忘れず、凛としたたたずまいの雰囲気が
今も瞼に焼き付いてる。
生き様としての美しさ。
色んな事を、色んな人から学ぶ。
女は女。
女のいない世界は闇。
明日も太陽のように輝く女性のいる社会に
喜びを持って出かけよう!
PEACE♡
40歳の女性はおばさんであり
肉体的な想像すら出来なかった。
自分が40歳になると、
ガキの頃におばさんだと思ってた40歳の女性は、
熟れたイイ女に見える。
おれの周りの女性も
同い歳位で結婚してない女性も多いが、
おれから見たらギャルと変わらなく感じる。
最近は化粧もファッションも進んだとは言え、
やはり、精神的にも若いのではないだろうか?
それにしても、女性が綺麗に見えるのは嬉しい事だ。
女性がイキイキしてこそ、
世の中は明るくなる気がする。
また、女性は選ぶ事が出来る。
女として生きる部分を広げるか、
母としての部分を広げるか、
また、自分が選んだ"職"としての人間性を広げるか、
または、それらを使い分けるか。
時代は女性を強くする。
それを象徴するように、テレビの世界でも、
おれがガキの頃に比べて、番組の割合的に
ヒロインの女性の年齢が上がってる気がする。
購買層中心のテレビ作りに対し、
今の若者の目にはどう見えているのか?
なんにせよ、おれの目には女性が輝いている。
毎日花畑を歩いてる様な気持ちになる。
ガキの頃に好きだったタイプは
バランスの取れた美人だったのに
むしろ今は、普通の女性の中にある、
キラッとした艶を見つけると、
何だか宝物を見つけた様な気持ちになる。
昔、美容師をやってたせいもあるが、
女性の中にある美を求め、更に良くしたいと思う。
そもそも、女性には男性が持ち得ない、
美しいラインが見え隠れしている。
愛らしさ、美しさ、可愛さ、色気、
正に相対的で
答えなど最初から存在しないような気がする。
女は女。
女房の祖母が、ガンで亡くなる頃に入院した。
ばあちゃんは、
「今の姿を見られたく無い」と、願い、
おれと、義兄は、病院には行かず、
亡くなるまでばあちゃんの顔を見なかった。
ばあちゃんは江戸っ子で、いつも着物を着こなし、
化粧を忘れず、凛としたたたずまいの雰囲気が
今も瞼に焼き付いてる。
生き様としての美しさ。
色んな事を、色んな人から学ぶ。
女は女。
女のいない世界は闇。
明日も太陽のように輝く女性のいる社会に
喜びを持って出かけよう!
PEACE♡



















