好きになるという事
人生、40年生きていると 得たり 失ったり これの繰り返し。
自分では対人関係に問題ありと感じて
自分を責めたり 慰めたり。
好きになると 自分に正直であろうとするが
相手に対する甘えも出てしまう。
付き合いを長くしたいと思えば ある程度 相手との距離を考え
自分の相手に対する気持ちに 多少相手が喜ぶ言葉で対応していれば良いのだが
相手の事を好きになってしまうと 老婆心ながら
伝えたい事をストレートに マジに伝えたくなる。
あまり熱くなりすぎると 相手はうんざりしてしまうが
この加減が難しく 本気であればある程、相手を傷つける場合がある。
おれは 言葉や 本音を出す事で嫌われてしまい
相手から距離を取られてしまう事がある。
おれは自分に嘘をつけない。
相手に対する気持ちにも嘘がつけない。
この狭間でいつも悩み苦しんでる。
歯に衣を着せたような事は言えず
それをしてしまうと 相手との真剣さに嘘をつく事になる。
言い方を考えれば良いのだろうが
それを考えていくうちに 本音が薄れていく場合がある。
おれは嫌われてしまうかも知れないが
おれが相手を嫌いになる事は無い。
おれが相手に対して おれの誠実さと 愛を持って
相手の良くない行動を 相手が直したら良いと思う部分を言う事はあるが
おれの言い方が下手で 相手を凹ます事も。
人付き合いは難しい。
しかし、不思議な事に おれは出会った人を誰も憎めない。
さんざん馬鹿にされて 騙されて 裏切られたとしても
その人を 根底から嫌いになれない。
何故なら 一度でも相手の素晴らしい部分に惹かれてしまったから。
相手の中の善の部分を見てしまったから。
相手の中にある、おれだけが見つけれる美を感じたから。
その気持ちは永遠に消える事が無い。
人生は寂しさを積み重ねていく事かも。
それと同時に 人生とは 頼れる 信じれる人と寄り添う事。
楽しみは 喜びは 本当に ささやかな ささやかな 気付かない所にある場合が多い。
待ち望んでた幸せを手にした時、望んだものと何か違ってて”ちょっとしたガッカリ”より
思いがけない 小さな感謝が教えてくれる幸せに 心が動いたりする。
それは雨上がりの空の虹の様に
万人の心を照らす明かりの様に
自然と”好き”が洩れる瞬間でもある。
おれの中の”好き”は永遠。
今まで出会った数多くの人たちに 遠くから愛を送る。
Peace!
自分では対人関係に問題ありと感じて
自分を責めたり 慰めたり。
好きになると 自分に正直であろうとするが
相手に対する甘えも出てしまう。
付き合いを長くしたいと思えば ある程度 相手との距離を考え
自分の相手に対する気持ちに 多少相手が喜ぶ言葉で対応していれば良いのだが
相手の事を好きになってしまうと 老婆心ながら
伝えたい事をストレートに マジに伝えたくなる。
あまり熱くなりすぎると 相手はうんざりしてしまうが
この加減が難しく 本気であればある程、相手を傷つける場合がある。
おれは 言葉や 本音を出す事で嫌われてしまい
相手から距離を取られてしまう事がある。
おれは自分に嘘をつけない。
相手に対する気持ちにも嘘がつけない。
この狭間でいつも悩み苦しんでる。
歯に衣を着せたような事は言えず
それをしてしまうと 相手との真剣さに嘘をつく事になる。
言い方を考えれば良いのだろうが
それを考えていくうちに 本音が薄れていく場合がある。
おれは嫌われてしまうかも知れないが
おれが相手を嫌いになる事は無い。
おれが相手に対して おれの誠実さと 愛を持って
相手の良くない行動を 相手が直したら良いと思う部分を言う事はあるが
おれの言い方が下手で 相手を凹ます事も。
人付き合いは難しい。
しかし、不思議な事に おれは出会った人を誰も憎めない。
さんざん馬鹿にされて 騙されて 裏切られたとしても
その人を 根底から嫌いになれない。
何故なら 一度でも相手の素晴らしい部分に惹かれてしまったから。
相手の中の善の部分を見てしまったから。
相手の中にある、おれだけが見つけれる美を感じたから。
その気持ちは永遠に消える事が無い。
人生は寂しさを積み重ねていく事かも。
それと同時に 人生とは 頼れる 信じれる人と寄り添う事。
楽しみは 喜びは 本当に ささやかな ささやかな 気付かない所にある場合が多い。
待ち望んでた幸せを手にした時、望んだものと何か違ってて”ちょっとしたガッカリ”より
思いがけない 小さな感謝が教えてくれる幸せに 心が動いたりする。
それは雨上がりの空の虹の様に
万人の心を照らす明かりの様に
自然と”好き”が洩れる瞬間でもある。
おれの中の”好き”は永遠。
今まで出会った数多くの人たちに 遠くから愛を送る。
Peace!