ポジティブなメッセージ
昨日の新幹線の文字ニュースで、CMの文面が流れる度、
逆にCMを流されてる会社が不憫に思えたりする。
無頓着な文面が、被災前に考えられた文章で、その明るさが不謹慎に感じたから。
JRも広告としての義務はあるから仕方ないとして、広告主に今流すかどうかを聞いた方が良かったのでは?と考えてしまう。
空気を読まないと、CMは逆効果。
そして、段々、民放がバラエティ番組を放送するようになってる。
不謹慎だと思う反面、
明るいモノが必要だとも思える。
被災地の子供達には漫画を見せてあげて、笑わせてあげたいと思う。
恐怖を蘇らせる被災地のニュース映像は見たくないと思うし、
精神的にも笑いは必要なものだと思うから。
暗いムードだけではいけないのも理解してる。
だけど、自分は東京で明るい番組が流れるのを見ると、後ろめたくなり、チャンネルを変えて直ぐにニュースを付けてしまう。
被災地の人達の事を考えて、
勝手な想像をする。
テレビがあって、見れた場合、明るいバラエティを恨めしく、腹立たしく感じるのでは?
それとも、その明るさが、ひと時でも現実を忘れさせてくれているのか?
被災地の人に必要な情報を流せているのか?
おれには解らない。
でも、今こそ、希望を届ける番組こそが必要な気がする。
テレビ局も広告主に対して、ニュース特番で流れてしまい、放送しなくてはいけない番組のストックがあるのは解る。
しかし、何だろ?この違和感。
ニュース番組にしても、ワイドショーのような一過性の話題の取り上げ方をしているようにも見えてしまう。
本当に必要な情報は、今やネットの中に見えたりする。
例えば、24時間テレビのような 被災地の人に向けた温かい企画を、
みんなが、被災地の人の事を考えているよ!的な番組、国民の善意を届ける番組を流してくれたら良いのになって思う。
ポジティブなメッセージは必ず届く。
今こそ、テレビ局はワイドショーからの脱却を図り、本当に必要な民放としての意識を訴える時期じゃないかな。
今必要なのは、温かい希望。
世界中からの日本への支援のニュースは正直泣ける。
世界中で募金活動をしてくれている。
ポジティブなメッセージ。
みんなの優しさが届きますように。
PEACE!
逆にCMを流されてる会社が不憫に思えたりする。
無頓着な文面が、被災前に考えられた文章で、その明るさが不謹慎に感じたから。
JRも広告としての義務はあるから仕方ないとして、広告主に今流すかどうかを聞いた方が良かったのでは?と考えてしまう。
空気を読まないと、CMは逆効果。
そして、段々、民放がバラエティ番組を放送するようになってる。
不謹慎だと思う反面、
明るいモノが必要だとも思える。
被災地の子供達には漫画を見せてあげて、笑わせてあげたいと思う。
恐怖を蘇らせる被災地のニュース映像は見たくないと思うし、
精神的にも笑いは必要なものだと思うから。
暗いムードだけではいけないのも理解してる。
だけど、自分は東京で明るい番組が流れるのを見ると、後ろめたくなり、チャンネルを変えて直ぐにニュースを付けてしまう。
被災地の人達の事を考えて、
勝手な想像をする。
テレビがあって、見れた場合、明るいバラエティを恨めしく、腹立たしく感じるのでは?
それとも、その明るさが、ひと時でも現実を忘れさせてくれているのか?
被災地の人に必要な情報を流せているのか?
おれには解らない。
でも、今こそ、希望を届ける番組こそが必要な気がする。
テレビ局も広告主に対して、ニュース特番で流れてしまい、放送しなくてはいけない番組のストックがあるのは解る。
しかし、何だろ?この違和感。
ニュース番組にしても、ワイドショーのような一過性の話題の取り上げ方をしているようにも見えてしまう。
本当に必要な情報は、今やネットの中に見えたりする。
例えば、24時間テレビのような 被災地の人に向けた温かい企画を、
みんなが、被災地の人の事を考えているよ!的な番組、国民の善意を届ける番組を流してくれたら良いのになって思う。
ポジティブなメッセージは必ず届く。
今こそ、テレビ局はワイドショーからの脱却を図り、本当に必要な民放としての意識を訴える時期じゃないかな。
今必要なのは、温かい希望。
世界中からの日本への支援のニュースは正直泣ける。
世界中で募金活動をしてくれている。
ポジティブなメッセージ。
みんなの優しさが届きますように。
PEACE!