おれの自由、嫁の自由 | ジョイントツリー(joint tree)の『よおきたね』ブログ

おれの自由、嫁の自由

今日は、嫁さんが新年会絡みの飲み会なので、帰るのが遅いです。

しかし、嫁が自分の責任で楽しんでるのなら、おれが口出しする筋合いはありません。

よく人から、「遅くまで奥さんを自由にさせて心配じゃ無いですか?」と訪ねられますが、心配しないわけでは無いけど、束縛とか、拘束とか、そういう必要性は無いと考えてます。

嫁には嫁が人生を楽しむ権利があるし、嫁の付き合いもあるからです。

嫁の事を解ってるつもりですが、わから無い所があるのも当然だと考えます。

あとは、信頼してるって言葉になります。

嫁の人生において、嫁にロマンスのチャンスがあるとして、マジソン郡の橋の様な時間が必要かもしれないし、それは嫁がおれに秘密にしてくれたらイイなと思います。

世の男は、「嫁に限って…」と、妻が浮気をするハズが無い!と考えてる人も多いと思いますが、自分が惚れた女なので、他の人が惚れても仕方ないという事を忘れてしまいがちです。
嫁も女性なのだから。

女性にはロマンスが必要だと考えます。
だから、自分に出来るだけのトキメキを与え続けれたらと思います。

離婚する夫婦は、自由にさせるより、束縛による不満から離婚する場合が多いように思われます。

嫁を女性として扱い、嫁を幸せにしてあげたいといつも思います。

しかし、自分も男なので、たまにロマンスが訪れます。
その時は受け入れます。

今日は、アホな勝手な文章を書いてしまいました。

すいません。

今はさみしく酒を飲んでます。
しかし、自分の時間を楽しんでます。

雨が降ってるので、嫁が怪我をせず、気をつけて帰って来てくれたら嬉しいです。

さて、飲み直します!