善き人はいると信じたい!と思える映画。 | ジョイントツリー(joint tree)の『よおきたね』ブログ

善き人はいると信じたい!と思える映画。

世の中良くならないですね。

みんな新しいリーダーを求めているのに、その資質を持った人は現れませんね。

自分は歌うたいなので、今、政治に手を出してはいけないと思ってます。

自分が歌でどうにかしたいと考える中、映画でメッセージを伝えてる人もいます。

世の中に希望を持ちたいと望む事を感じる古い映画を紹介します。

最初の一本は デーヴ
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ストーリーは
大統領に瓜二つのデーヴがいきなり影武者として雇われてしまいます。
最初は人々に手を振るだけの一回限りの臨時の仕事でしたが、本物の大統領が緊急入院してしまったことから事態は急変します。
ファースト・レディ、エレンの福祉への情熱に射たれたデーヴは・・・

~みたいな感じです。

監督、脚本、役者、素晴らしいです。


キャストは
ケヴィン・クライン、シガニー・ウィーヴァー 、フランク・ランジェラ、ケヴィン・ダン 、ヴィング・レイムス、ベン・キングズレー 、チャールズ・グローディン、フェイス・プリンス、ローラ・リニー 、ボニー・ハント 、パーリー・ベア 、ステファン・ギーラッシュ

監督はアイヴァン・ライトマン。
脚本はゲイリー・ロス。

今のアメリカ国民にもう一度見て欲しい。

日本人も見て欲しい。

世界には希望が足りません。