厚生労働省が提供する職業適性テスト Gテスト。
3種類の問題を時間制限ありで解けるところまで回答していきます

凄く難しい訳じゃないけど時々(あれ?これであってるっけ??)と再確認してしまう問題もありました。大人になってから穴埋め問題を効率良くバンバン解いていくドリル的活動って(普通は)しないから、モタモタしちゃうもんだなあと感じました
3種類目は算数的問題なので、始める前にメモできる紙と鉛筆用意しとくと良いです
時間はトータル10分程度。途中で一旦中止は出来ません。止めるとタイムアウトで強制終了です。

時間いっぱい回答すると、最後に能力の特徴を現すグラフと、適性のある職業分野がランキング表示されます

赤丸が自分の位置。
他のかたのブログだと、それぞれの守備範囲が空間内に離れて表示されてて、何かと何かの間の空間に自分がある感じでもう少し自分の位置が分かりやすかったけど、私は何故か各守備範囲の重なりの中に埋もれるグラフになってて、最初どこに自分が居るのか分かりませんでした←埋もれてるからねびっくり
グラフは3Dでくるくる回せるので、途中で「あ!この角度なら自分の赤丸見えた」的な感じ

上位の1.2.3分野は、現在のメインの仕事の守備範囲と十分に一致してるし、趣味のイメコンコンサル活動も知識、テクニックを対面提供、アウトプットという点でやはり範囲内なのかなー、と思いましたウインク
 仕事の捉え方は人それぞれではありますが、出来れば得意能力活かして、苦なく労働を提供できるとお互いハッピーですよね指差し
 組織に属した方が効率良く学べてやりたいことが表現できる仕事もあるでしょうし、個人で活動した方が上手くいく仕事もたくさんあります。
 どちらが良いかは、個人の適性や嗜好、人生の各タイミングで何を優先してるか(攻めの事業か安定が必要な時期か)にもよりますよねニコニコ

らぐりさんは、これまでは組織に属した方が自分の興味関心が満たされる上にお金まで貰え、趣味がそのまま仕事になってるラッキー&ハッピーなパターンでした(←た?何故か過去形)。
現在は、人生の端境期に入ったようで、興味関心の第一位と二位の優先順位が行ったり来たりしてる悩ましい状態です(←本業とイメコン)。

まあ、これもそううち何か決める瞬間があるんだろうと思いますニコニコ

そんなこんなで、Gテストやってみたら、結構良いとこついた結果が出たというお話でした


 適性検査の探究癖が、CHANELやHERMESのリサーチや本店詣出の20年以上続くたゆまぬコレクト活動に繋がってるかと思えば、確かに能力発揮してるな、とも思う(能力の発揮方向が正しいかどうかは謎)


チェーンウォレットだけど、ほぼバッグみたいな使い方できる便利サイズ発見ウインク

バッグに厚みが不要な人にオススメ(らぐりさんもこのタイプ。ノーマルなマトラッセの厚みが邪魔で結局使わないパターン)


ハンドルなしだとぐっとお値段押さえ目

定番中の定番のはずなのに、

だけど、なかなか店頭に現れない謎

 


では、また!