After Effects &デジタル映像表現
本日、After Effectsの最初の授業でした。
初めて触ったのですが、これでなんでもできるじゃん!!
とかなり驚いた。
合成やら、特殊効果やら、3Dも入れられるし、一通りマスターすると、映像表現の幅が広がるなと思いました。
もちろん、そんなに簡単なわけではなさそうですが、でもやりこむ価値はあるな
そして、後半はCGのイサク先生によるデジタル映像表現の授業。
面白い作品を見せてもらいながら、何が良い作品で、どこが良いのか、を解説してもらえるので、非常に勉強になる。
良い作品=記憶に残る作品
という定義を前提に講義を進めているため、ゴールがわかりやすい。
良い作品とは何か、という議論は尽きないけれど、記憶に残る、というのはその必要条件のいくつかを満たしているんだろうなと思う。
今度のショートムービーの制作の参考にしよう
↓イサク先生のtwitterにも出てきてた、ショートムービー。
前から話題になってた作品で、学生が制作し、500ドルで出来てるというのがすごい。
Ataque de Pánico! (Panic Attack!) 2009
初めて触ったのですが、これでなんでもできるじゃん!!
とかなり驚いた。
合成やら、特殊効果やら、3Dも入れられるし、一通りマスターすると、映像表現の幅が広がるなと思いました。
もちろん、そんなに簡単なわけではなさそうですが、でもやりこむ価値はあるな

そして、後半はCGのイサク先生によるデジタル映像表現の授業。
面白い作品を見せてもらいながら、何が良い作品で、どこが良いのか、を解説してもらえるので、非常に勉強になる。
良い作品=記憶に残る作品
という定義を前提に講義を進めているため、ゴールがわかりやすい。
良い作品とは何か、という議論は尽きないけれど、記憶に残る、というのはその必要条件のいくつかを満たしているんだろうなと思う。
今度のショートムービーの制作の参考にしよう

↓イサク先生のtwitterにも出てきてた、ショートムービー。
前から話題になってた作品で、学生が制作し、500ドルで出来てるというのがすごい。
Ataque de Pánico! (Panic Attack!) 2009