CGクラス①
本日は、学校でした
映像製作の初めての授業で、Mayaというソフトを使いながら、実際のCGによる映像作成の一連の流れを理解する、ってのが本日のゴール。
CG映像の作成工程は、
①プリプロダクション(準備)
②モデリング(物体を作る)
③マテリアル(色・質感の設定)
④アニメーション(動作・演技)
⑤ライティング(照明)
⑥カメラ設定
⑦レンダリング(撮影)
⑧コンポジット(合成)
⑨エディティング(編集)
という9つの工程があるんですね。長い
よくテレビでCG作成の風景なんかで取り上げられてるのは、
②のモデリングや、④のアニメーション、なんかですかね。
でも、実際はこれだけやらないと、映像にはならないんだよなー(・_・;)
本日は、Mayaと呼ばれるCG作成ソフトを使って、②⇒⑦までをおこないました。
実は、Mayaを使うのは初めてで、全く使えなくて、いきなり挫折したらどうしよう
なんて思ってましたが、意外にさくさく動いたので一安心
テキストは、Mayaを販売しているOutdesk社の市販のテキストと、
デジハリオリジナルテキストを併用しました。
んで、最初の作品がこれ。。
うーん、この雪だるまからスタートか

映像製作の初めての授業で、Mayaというソフトを使いながら、実際のCGによる映像作成の一連の流れを理解する、ってのが本日のゴール。
CG映像の作成工程は、
①プリプロダクション(準備)
②モデリング(物体を作る)
③マテリアル(色・質感の設定)
④アニメーション(動作・演技)
⑤ライティング(照明)
⑥カメラ設定
⑦レンダリング(撮影)
⑧コンポジット(合成)
⑨エディティング(編集)
という9つの工程があるんですね。長い

よくテレビでCG作成の風景なんかで取り上げられてるのは、
②のモデリングや、④のアニメーション、なんかですかね。
でも、実際はこれだけやらないと、映像にはならないんだよなー(・_・;)
本日は、Mayaと呼ばれるCG作成ソフトを使って、②⇒⑦までをおこないました。
実は、Mayaを使うのは初めてで、全く使えなくて、いきなり挫折したらどうしよう

なんて思ってましたが、意外にさくさく動いたので一安心

テキストは、Mayaを販売しているOutdesk社の市販のテキストと、
デジハリオリジナルテキストを併用しました。
んで、最初の作品がこれ。。
うーん、この雪だるまからスタートか

