ハッパ さようならと ハッパ 強く手を振る
とても風の強い午後
ハッパ 忘れないでね ハッパ 電話しないで
思いは風にもてあそばれる
若葉が萌える 小道で出会い
青葉の日傘の下で くちづけた
そして 落ち葉といっしょに夜を迷い
暗い季節を越えて ふたり 別の場所で
ハッパ 悲しくて ハッパ 今は泣くだけ
あの日歩いた道を ひとり
ハッパ 忘れた頃に ハッパ 電話をしてね
思いを風に乗せて 届けたい
ハッパ さようならと ハッパ 強く手を振る
とても風の強い午後
ハッパ 忘れないでね ハッパ 電話しないで
思いは風にもてあそばれる
若葉が萌える 小道で出会い
青葉の日傘の下で くちづけた
そして 落ち葉といっしょに夜を迷い
暗い季節を越えて ふたり 別の場所で
ハッパ 悲しくて ハッパ 今は泣くだけ
あの日歩いた道を ひとり
ハッパ 忘れた頃に ハッパ 電話をしてね
思いを風に乗せて 届けたい
なので別に何も書かなくてもいいのだけれども、仕事が面倒なところにさしかかるし、ここのPCは速いけど部屋は暑くてイライラするし、終わるのか?徹夜?あーどうでもいいような気持ちになってしまって、でもなんの解決にもなってなくって、もうちょっと働く。
帰り道で考える。
でも、どうでもいい。
なんだこりゃ。
あーイライラする。
月曜日の昼下がり 貨物列車の線路の上を
あなたと手をつないで 歩いていった
決して交わらないから僕らは自由なんだ ってあなたは言う
笑っちゃうくらい大きな雲が ゆっくりゆっくり 渡っていく
つないだ手をにぎりしめながら 終わらない線路をじっとみつめてる
顔をあげると 遠くのほうで一本に見える
ねぇ わたしたち あそこまで 行けるかな