再入院したものの。。。。。です。
とりあえずこちらは不安しかないので、
あらゆる検査を依頼しました。
整形外科~頚部MRI~頭部MRI~眼科。
どれも異常なし。
わからなければわからないほど
不安・・・
これしかありません。
さすがに頭の中の何かがガラガラと音を立てて崩れました。
人目もはばからず泣き崩れ、最後の選択として神経科の受診を決めました。
診察してもらったものの、結局ハッキリしたことは言われず、
安定剤として処方されたのがセパゾン。
「これで様子を見ましょう」
とのことでした。
飲み始めてからは気分が良く落ち着いた感じはありましたが、
朝にコーヒー&煙草のひと時が終わると何となく嫌な感じになるのはあまり変わらず。
これがよく言われる「誘発物質」だったことは後になって知りました。
とりあえず気分が良い日が続いたので、あまり深く考えなくてすむようになりました。
しかし、結局手術した傷口は再手術で泥沼の入院生活は最終章へ。