ヒー!ヒー!
夏休みが大変すぎる、、、
ので、ヒーヒー言ってみた、、。
まず、息子の夏休みプログラムに午前参加している、その後フットサルの練習があったり
父と気合で送迎している。
そして姉たち(高校、中学生)がそれぞれ別々のタイムスケジュールで出たり入ったりお弁当がいる、いらない、試合、合宿、遠征と続いている!!
1年間このシーズンのために貯めてきた30万円、もうない!!
姉たちの合宿、遠征費用、息子の夏期レッスン、合宿✖️2、遠征✖️2(親も帯同しホテル代)、、、
母は幽霊パートになり、かなり休ませてもらっている。毎年のことなので理解あり。
パート先もスポーツ追っかけOBママたちなので、理解がすごい。何より追っかけろ!!と、後押しがすごい。笑
甲子園目指したり、ほかの色んなスポーツで全国へみんな追っかけている。
社員さんも最近、新潟まで車で往復していた。
我が子のスポーツ応援親熱って、この世で1番純粋な熱い思いなんじゃないだろうか、!!!
⬇️こちらの小説でも、息子の進学とともに引っ越したり
実際身内や娘の同級生で、息子のスポーツ進学について母子で単身赴任する家庭も珍しくない。
ママたちは躊躇なく、息子について行く。
だって、息子のお世話がしたいのだ!!
パパはダントツで取り残される。
息子のご飯、洗濯を、とにかくやりたいのだ!!!笑
我が家は経済的に庶民なので絶対無理だから、
今から県内の高校やユースにつながるジュニアユースのリサーチをしている。
リサーチ方法としては、まずはJFAの2種(高校)、3種(中学年代)のページから、トップリーグや一部リーグのチームを見つける。
そしてそこのホームページを見て、進路実践などをみる。
が!!ここで落とし穴がある。
その進路をクラブチームが用意したわけではない場合もあるからだ。
実際甥っ子のクラブチームは、高校やユースチームの練習会参加など何一つ、進路の希望の聞き取りや斡旋もなく、子供たちの親が必死に情報収集して個別に各々進路を取り付けた報告を聞いて
進路実績紹介と載せるので怒っていた。
なので母はいつも笑顔で挨拶をし、色んな方とお話しして、兄弟のいるご家庭の高校選びや評判など聞いている。笑
あいさつから始まる、息子のための情報収集活動。笑
そのため色んなチームが集まるクーバーやJ下部イベントは、もうボーナスチャンスなのだ!!
何度も行けばあいさつ顔見知りもでき、共通の友人も見つけたり、あちらも情報を持っていたりする。
そして目ざとく、母の築いたネットワークと情報の価値に気がついたママ友は、定期的にランチに誘ってくるのであった!!!笑
どこのジュニアユースは進路放置だとかぼったくりでウェア売りつけてくるとか、
どこどこの誰々がJユースやジュニアユース決まったとか、
どこの高校の何何監督は、練習に子供を連れてくるだとか、、、笑
まず知らないことには、我が子の選択肢さえ準備できない。
母の情報収集ランクはもはやAクラスだとして、他のAクラスのママさんと出会えたら一気にお互いSクラスになれる!!
フットサルや個サルに連れ回してくれたあの当時既にAクラスだったママさんと、今週のセレクションで会えるから、楽しみだ〜\(^o^)/
あと、色んなママさんから、来週トレマだね^ ^会えるねと連絡くるのも、地味に嬉しい!!
みんな良い人達でホント、サッカー追っかけライフは楽しすぎる〜!!大変だけど〜!!!
やっぱりこの暑い太陽に共に炙られ、冬の寒い風にひたすら耐え、共に喜び、落胆してきた応援親の戦友たち、、、この出会いも嬉しいものだ!!!
みんなひたすら我が子の一生懸命な輝く姿を見ることを生き甲斐に、追っかけている。

↓イチオシの本。何回も自戒を込めて読んでます。
いつも読んでくださり、
