こんにちは。
ブランドスタイリストKimikoです。
お仕事の方向性が変わってきたクライアントさんより
ご相談を受けています。
これまでとは少し異なる方向に目が向くと
今のプロフィール写真や発信しているものに
自分で違和感を覚えるようになります。
いろんな方が発信されるのを見ていて思うのですが、
「違和感がある」
のは、パッと目にしたときに
情報がすうっと入らない見た目をしています。
その原因は、、、
文字のサイズや色が読みにくい
写真と文字の雰囲気があっていない
人が醸し出す雰囲気と情報にギャップがある
など、ご本人が伝えたいことが伝わらないデザインの問題
または、
伝えたいことやその相手が変わってきたという
内面の変化がデザインに反映されないことによるものです。
起業家さんが成長していくとき
最初に使う言葉が変わってきます。
次にプロフィール写真が変わります。
ブログやウェブサイト、
サービス案内ページのデザインも変わります
となればいいのですが
ここを変える方はあまり多くなく
言葉と見た目にギャップが生まれてしまうんですね。
オンラインでも印刷物でも
あなたの「分身」となってくれるものをつくる、
という意味では
あなたの言うこと、やること、目指すことと
分身との見た目に差があると「違和感」になるんです。
これ、自分ではなかなか気づかないと思いますが
他人は言葉にできない感覚的なところで察します。
オンラインであなたを見かけた人は
3秒以内で自分にとって必要な情報かどうかを判断します。
あなたが想いをもって真剣にやっていることが
伝えたい人に伝わらないなら、ほんとにもったいない。
この内面と外面の差は
どうすれば解消するんだろうか
ということをここしばらく研究していました。
これまでブランディングのご相談をいただいた方のみに
お伝えしてきた見せ方の4タイプ。
あなたにあったデザインの方向性はどれか、
ついでにオススメできるフォント(英語・日本語)を選ぶ
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