こんにちは。

ブランドスタイリストKimikoです。

 

 

11月に入り、私は年末まで猛ダッシュな予感でいっぱいですが
みなさんはいかがでしょうか?

 

 

さて、最近聴き始めた音声プログラムで
経営コンサルタントの方がこんなことをおっしゃってました。

 

 

「13-14歳のころに好きでやってたことが
今の仕事につながっている経営者さんが多い」

 

 

あーーーーーー!

 

 

と思いましたよ。

 

 

まさにそんな話を伺ったばっかりだったからです。

 

 

 

 

◆ はじめましての方へ ◆

シドニー在住ブランドスタイリストKimikoです。
グローバルに活躍する起業家のパーソナルブランディングのコンサルティング・プロデュースをしています。

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人生の主役をインタビューする月刊STORYの最新号に
その記事を書いたところでした。

 

 

vol.46 心の声を採用する勇気
https://joidea.media/2021/10/20/yukako_kawaguchi/
 

 

Photo: 香本まゆみ

 

 

13歳で進路を決めたこのSTORY
毎年学級委員長やってた!という人は組織を率いていたり
学校の先生になると決めていたと言う人もいたり。

 

 

仕事になってはいなくても、
その頃の出来事で大きな価値観が形成され
意思決定の判断基準になっていたりするかもしれません。

 

 

子供の頃の体験が
ブランドストーリーや打ち出すイメージをつくるヒントになることが多く
私はクライアントさんに根掘り葉掘り聞きます。

 

 

うちの息子、そのお年頃の14歳なのですが
気づいたら料理かお菓子作りをしています。

 

 

今夜のディナーは彼のカルボナーラ。
週末に作ったのに満足いかず、もう一度作りたいと挑戦しました。

 

 

飲食店でのバイトも始まり
お客さんの食べ残しの量にショックを受けて帰ってきました。
食いしん坊ですしね。

 

 

きっと、食品や飲食関連の仕事に就いたり
家で料理する父をやるんだろうなと。
小2からやってるバスケ x 料理なら、
スポーツ選手の専属シェフとかもありですね!

 

 

これ以上は親バカが暴走しそうなのでやめときます 笑

 

 

子供の可能性は無限です。

 

 

大人の私たちも、今からでもなんでもできますよね。

 

 

STORY最新号の主役は、幼児教育の専門家ですが
大人がどれだけワクワクできるか、という視点での発信を
こちらでされています。

 

 

最新号:vol.46 心の声を採用する勇気
https://joidea.media/2021/10/20/yukako_kawaguchi/

 

 

では、また!See ya!

 

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