練習しないタイプなので、本来なら身体で打つヒップターンやボディターンが、狂いが少なくて、よいはずだけど。。。
如何せん。。。
体がガッチガチに硬いorz...
ので、手打ちを合わせた複合型スイングでないとなかなか上手くスイングできない。
今シーズンも、スタートし、
無理やりシャローなボディターン系スイングをやってきましたが、股関節や膝間接など、身体の節々の関節が傷み始めたので、今日はフェード打ちのPリードみたいにオープン気味に構えといて、腰開いて、左足逃がしながら、打って練習ラウンドしてみた。
まぁ予測通り、大スライス連発(^_^;)
Bワトソンばりのオープンスタンスから、スピンアウトしながら、打てば当然スライスになりますわなぁ(^_^;
左膝は、逃がすから、痛くならなくて良いですけどねぇ。
身体硬いから、トップの肩の入りは浅くなるし、なかなか厳しい。
徐に、ユピテル計測取り出して、ヘッドスピード測ると、45~48m/s。
振れてないなぁ(^_^;
やはりA1タイプらしく、松山君みたいにゆったりとねじり上げてから振ってみた方がよいのか??な?
松山風にゆったりスイング試してみると、あっさり50m/s超えた。
同伴者のプロパパから、もう少し速いテンポで振ったら?と言われてやってみると、ヘッドスピード44m/sにがた落ち(ーー;)
速いテンポで振るには、DGシャフトの使用クラブが重すぎて厳しい。。。
おいらは、やっぱり、藍ちゃんや松山君系の、ゆったリズムのゴルファーなんかなぁ?
Pリード風マキロイ系フラットボディターンバージョンで、プッスラ連発し、5オーバーとなっていた八番ホールから、松山やミケルソン系のアップライトゆったりスイングにチェンジ。
最初は、フラットトップから、高いトップにしたので、ヘッドが返りすぎて変な感じ、左にばかり飛んで3連続ボギー。
あーぁ(ーー;)もぅ8オーバーかぁ。。。
こりゃシャット目に使って、フェースローテ減らすように使わないと、返し過ぎてしまうな。。。
バックスイングでオープンにしないように、シャットのままでダスティンのような高いトップにしてみる…。
すると、やっと真っ直ぐ飛び始めた。
さて、そこで、マスターズのJスピースの強気のパットを思い出した。
せっかく、初使用パター(次話)使ってるんだから、しっかりヒットしないとな。
そこから。。。4連続バーディ(^_^;
結局トータル4オーバー。
俺は、理想とするヒッタータイプでなくスインガータイプなんだなぁ。
系統的にはミケルソン、ワトソン、松山、ビジェイシン、ステンソン。
高いトップ、フィニッシュでシャフトが縦斜めに収まるタイプ。
ラームやマキロイ、ファウラーみたいな、フラットトップ、シャフトが肩と平行に収まるフィニッシュは、残念ながら、あいそうにない。