二日目は更に寝不足…(´`:)でした。
二日目の試合終了後、夕方帰宅して、そのまま翌朝五時の目覚ましまで十時間爆睡。
この37℃超の猛暑の中、七時間近いロングタイムの試合では、やはり体力がものをいう。
前半バンカーに五回も入れ、入らないパットに苦労して3パットもしながら、かろうじて3オーバーでまわったものの、ハーフ三時間を越えるプレー時間に用意した五時間半分のスポーツドリンクがエンプティマーク(..;)。
そこから無くならないように飲むのを我慢、毎ホールの長い待ち、暑さですぐにバテ、足がツリ、ももが痙攣。
11番ホール、オナーのおいらはUT大ダフ2連発OBの8。踏ん張り効きません
(T-T)。
12番ショートホール、
頭がボーッとしてきた。
キャディさんが昨日より奥だわと言った後に、28ヤードって言ったので、昨日より1番手あげたら、突き抜け…奥の林へ、(´ヘ`;)??
打ち直しは番手下げてセンターへ。ダボ。
ホールアウト後、距離を聞いたら165ヤード。えー??(;´Д`)…7鉄じゃ完璧にでかいじゃん。
13番でバーディ奪って、そのホール間にアイスとおしぼり用意されていたので、氷嚢に補給。身体を冷やす。これでかなり生き返った。
そこからパー三回。
しかしそのアイス効果も3ホールで溶けきった…
17番でチーピン、暫定球もチーピン。
本球が崖スレスレで生き残っていたけれど、戻すだけ。
パーとりたいおいらは5ヤードオーバーのSWを持つが、キャディさんが短めでいきましょうとアドバイス。15ヤード足りないLWでいったらショートして乗らず、寄せワンボギー。
18番ロング
一打目は左ラフ木立の中。
出すだけの状況。あえてUTで隙間を狙ったら木に当たって高ーく舞い上がり、右のクロスバンカーにボスって目玉(;´Д`)
出しただけ。。。
次の1打で乗せて、ギャラリー見守る中2パットのボギー。
イン42
トータル155でした。
やっぱり体力かなぁ