自家製 ビーフカレー
今回はビーフ
牛肉を使ったカレーを作りたいと思います。
以前のチキンカレー
食べていただいた方々、どうもありがとうございます。
牛のすね肉を使います。
カレー、シチュー等によく使われる部位ですね。
国産の物を使用しました。
旨みを閉じ込めるため焼き色をつけます。
塩、
胡椒、
キャトルエピスで下味を付け、焼きます。
サラダ油で構いません。
良く熱した厚手の鍋で焼きます。
こんな感じに焦げ目がつけばオッケー。
あまりガチャガチャ動かさないで、
「焦げちゃうよ~~~」
ってぐらいでひっくり返すと上手くいきます。
そこに、
ターメリック、
コリアンダー
クミン
フェネグリーク
ブラックペッパー
唐辛子
オールスパイス
これらを混ぜた”オリジナルカレー粉”をまぶして、更に焼きます。
香りがでたら、
ブイヨンを注ぎます。
弱火で約1時間半、蓋をして煮込みます。
その間に毎度おなじみ玉ねぎ炒めです。
頑張って2時間。。。。。。。。
こげ茶色に炒まったところに、
にんにく、
生姜、
バター、
を投入して、香りが出るまで炒めます。
さて、次は別鍋で、
バターとサラダ油を混ぜたもので、小麦粉を茶色くなるまで炒め、
そこにオリジナルカレー粉を混ぜます。
さて、
一時間半煮込んでいた牛肉を、煮汁と肉に分けます。
このときザルかなにかで、煮汁を濾します。
あれ??縦画像(笑)
ごめんなさい(笑)
上が肉、
下が濾した煮汁です。。。。
この煮汁を先ほどのバターと小麦粉、カレーを炒めた所に混ぜます。
ダマになったら濾す、混ぜるを繰り返して混ぜていきます。
これを、先程 親の敵のように炒めた玉ねぎと混ぜます。
更に、
チャツネ、
リンゴの摩り下ろし、
ウスターソース、
トマトケチャップ、
これらを投入して、
粉のコシが切れるように混ぜながら30分程煮込みます。
後はミキサーで滑らかにして出来上がり!!!!!!
仕上げに、
バターで炒めたガラムマサラを混ぜて、お肉をトッピングします。
、、、、、、、。
遂に
遂に満足いくカレーにたどり着きました。。。。。。
スパイシーさを損なわず、
濃厚なコク、
具材事態の旨さ。。。。。。
やった。。。。。
完璧だ。
カレーに取り付かれた毎日にピリオドを打てた。。。。。
超!!!!!
自信作です!!!!!
ロックサン自家製ビーフカレーライス ¥950ヽ(;´Д`)ノ
是非おためしください(`・ω・´)ゞ
ギャラクティック Galactic
ニューオリンズのジャムセッションバンド。
ギャラクティック Galactic
ロバート・マーキュリオ(Robert Mercurio)ベース
ジェフ・レインズ (Jeff Raines)ギター
リチャード・ヴォーゲル(Richard Vogel)オルガン
スタントン・ムーア(Stanton Moore)ドラム
ベン・イールマン(Ben Ellman)サックス ハーモニカ、サンプラー
の計5人。
彼らのジャムセッションは、ジャズみたいな完全アドリブではなく、ある程度コード進行や曲の骨組みが骨組みが出来上がっている状態でのセッション。
だがあの、ソウル??ジャズ??ヒップホップ??
いろんな方向性をみせる音はマジとびはねるようなかっこよさ。
イイ!!
ドラムはフェイザ-やらのエフェクターかましつつ、それをサンプリングしながら、更にそこに生ドラムを重ねてっちゃうし、
イールマンかな??DAW使いまクリスティだし、
そのくせベースは意外にかっちりしてるから危なっかしくなく。
ギターはスライドギターのアプローチが最高!!
この彼らのページのトップで流れる、what you need??って曲。
ドンピシャです、やられた。











