パンクロックという「衝動」を叩きつけるロックとともにやってきた

テクノとニューウェイヴ。

見方を変えるとニューヨークのアートロックとか

ブライアン・フェリーのロキシーミュージックとかのニューバージョン?なんて想ってたりしたな。

1978

パンク テクノ ニューウェイブ ディスコ オールディズ スカ レゲェ

そんな音楽が店によってかけられ

ごっちゃ混ぜになって街に流れていた。

新宿の通りにはツンツンヘアーや揉みあげカット君

全身真っ黒君や市松模様君

エキサイティングな時代だったな。

そんな流れに乗ってオレはどこへ向かうんだ?と自問自答していた時期でもある。

まぁ バグルスのボーカルやお姉ちゃんコーラスもこんな歳になってるのね。

時は流れる

容赦なく還るときに向かって。




ジョニー・ライドンだって


もう一度 ごっちゃまぜな混沌から素敵な時代が生まれますように。