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ヒロキン日本神話の世界

古神道!古文書!御朱印!古き良き日本をもう一度‼
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勧誘系のコメントは、削除させてもらっています。

http://image.chosun.com/sitedata/image/201406/26/2014062600081_0.jpg
▲研究室のイ・ヨンオク教授。手に持っているのは安重根(アン・ジュングン)義士を一生慕った父 イ・ジョンナク先生の写真。 

「安重根義士は'東洋平和論'を通じてヨーロッパ聨合(EU)より100年も先に国家の平和な共同体を設計しました。私たちだけでなく世界に広く知らしめなければならない偉人です。」 

安重根義士崇慕会が「安重根義士広報」を主題に初めてUCC(User Created Contests)公募展を開催する。来る8月18日から受け付ける。公募展を主管する崇慕会イ・ヨンオク(68・成均館大英語英文学科名誉教授)理事は「このごろの日本政府の度が過ぎた姿勢のため公募展開催を決めた」と話した。 

「安倍再執権以後、歴史歪曲妄言がどんどん増えました。それでも、わが政府は積極対応を避けています。このまま放置していては、世界が日本の嘘にだまされて私たちを劣等で無気力な民族と見ないか怖いです。」



今回の公募は世界に安義士を知らせることが目的なので、英語使用のUCCを優遇する。「韓国語で作る場合は英語字幕を付ければいいですね。日帝の野心を阻止し、万国の平和共存のために自ら命を投げた偉人がいたことを世界に見せるべきですから。戦犯国家として反省どころか被害者のふりをする日本の本来の姿も世界が知ることになるでしょう。」 

イ・ヨンオク教授に安重根義士を教えたのは父親のイ・ジョンナク先生だ。「全州師範で歴史を勉強し、国民学校の校長になりました。正しい歴史教育に熱心でした。特に安重根義士を'民族の英雄であり恩人'といわれました。家に位牌を置いて家族に礼をさせるほどでしたよ。」 

2000年末、父親がなくなると遺言により安重根義士崇慕会に1億ウォンを寄付した。「葬儀に行ったら安義士っていったいどんな方なので、お父さんが一生慕ったのか新たに気になったんですよ。」それで安義士が書いた「安應七 歷史」「東洋平和論」をはじめとして朴殷植(パク・ウンシク)先生の'安重根義士伝'等の文書と記録を渉猟した。 

「単純に時の首脳を殺した愛国者ではなく、文化と政治を深く理解した偉大な平和主義者であることが分かりました。その抱負と思想が世界を一つにします。よほどでなければ日本人の中にも尊敬する人が少なくありません。」 

イ・ヨンオク理事は一昨年、定年退任後'アン・ジュングンアカデミー'を修了した後、安重根義士広報大使としても活動中だ。 

ムン・ヒョンウン記者 

ソース:朝鮮日報(韓国語) 日の歴史歪曲、これ以上見れないで…安重根義士世界に知らせましょう 
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2014/06/26/2014062600081.html 



慰安婦被害者の金福童(キム・ボクドン)さんは25日、日本政府が慰安婦問題で旧日本軍の関与と強制性を認めた「河野談話」の検証結果を公表したことに抗議するため、ソウルの日本大使館を訪れた。

大使館前では慰安婦問題の解決を求め、1992年から毎週水曜日に集会が開かれており、この日は1132回目だった。

挺隊協は大使館側に対し、日本政府を糾弾する声明書と慰安婦問題の解決に向けた提言書を伝達した。
大使館訪問は予定をはるかに上回る約45分間行われた。

挺隊協によると、金さんは「私は14歳の時に(日本へ)連れて行かれ、21歳まで強制的に慰安婦にされ苦痛を強いられた歴史の生き証人」とし、「日本が本当に反省し世界平和を望むなら、慰安婦問題についてありのままの事実を究明し、賠償しなければならない」と訴えた。また、お金のために賠償を求めているわけではないと説明した上で「歴史の正義と平和のために活動しているが、なぜ真実を忘却し、河野談話を毀損(きそん)しようとしているのか」と抗議した。

※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/06/25/2014062502709.html


 中国紙である第一財経日報は、中国審計署(会計検査院に相当)が地方政府を対象に行った債務状況調査で、今年3月末までに9省で合計8億2100万元の債務が償還期限を過ぎても返済されず、デフォルト(債務不履行)に陥っていたことが分かったと報じている。地方債務のデフォルトを、会計検査当局が確認したのは初めてのこと。


http://www.sankeibiz.jp/macro/news/140626/mcb1406260500013-n1.htm