ヒロキン日本神話の世界 -76ページ目
「河野洋平官房長官談話」の作成過程の検証結果が6月20日、公表された。
極めて長文だったが、ハッキリしたことは、日韓両政府が事前にすり合わせた、徹底的な政治的妥協の産物であったことである。
これに関する翌21日の朝日社説には、奇妙なところがたくさんある。
※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140709/dms1407091140002-n1.htm

国家改造目指し「国民委員会」設置へ 韓国首相が発表
韓国の鄭ホン原(チョン・ホンウォン)首相は8日、ソウルの政府庁舎で会見を行い、
旅客船セウォル号事故を機に国政運営の立て直しを図る「国家改造」と関連し、
民間の各界が幅広く参加する首相直属の仮称「国家大改造汎国民委員会」を
設置する方針を発表した。
鄭首相は「新しい大韓民国を作る国家改造の過程はその幅や深みを考慮すると
決して容易ではない。全国民の参加が必要であり、社会の各界各層が関心を
持って共に実践してこそ可能だ」と語った。
また、同委員会傘下に専門分科会を置き、公職分野の改革、安全分野の革新、
腐敗根絶、意識改革などに向け、国民の意見を幅広く聴取しながら議題を持続的
に発掘し、実行していく方針も示した。特に、安全分野の革新に関連しては
「安全革新マスタープラン」を策定する計画を明らかにした。同委員会を通じ
十分論議を進め、来年2月までに完成させるという。
鄭首相は「何よりも国の安全システムをきちんと整え、公職改革を優先的に
進める」とした上で、今月中に制度的枠組みを設ける意向を示した。
このほか、韓国鉄道施設公団や原子力発電所、スポーツ界の不正などにも触れ、
「今後は別途のチームを構成し、これら不正腐敗を必ず根絶していく」と
強調した。ソウル聯合ニュース
http://japanese.yonhapnews.co.kr/Politics2/2014/07/08/0900000000AJP20140708002600882.HTML
■サムスン電子ブラジル工場に武装強盗 被害額6.5億円
【サンパウロ聯合ニュース】 ブラジルにあるサムスン電子の生産工場に7日(現地時間)、武装した強盗が押し入り約65億ウォン(約6億5000万円)相当の製品を奪った。
ブラジル警察とメディアによると、サンパウロ州カンピーナス市にある同社工場に同日未明、約20人の強盗が侵入した。
警察は目撃者の証言を基に「犯人たちは工場の従業員に変装しワンボックスカーに乗って工場に侵入し、警備員や従業員約50人を脅して二つの建物に入った」と説明した。
犯人たちは警備員の武装を解除し、警察に通報できないよう従業員の携帯電話からバッテリーを取り上げたという。
その後、犯人たちは警備員と従業員を3時間ほど人質に取り、トラック7台にノートパソコンや携帯電話、タブレット型端末などを載せ逃走した。人命被害はなかったという。
被害額は大きいが、同社ブラジル法人は損害保険に加入しており実質的な被害はほぼないと明らかにした。
警察は事前に綿密に計画された犯行とみて、監視カメラの映像を解析し犯人の行方を追うとともに内部に共犯者がいる可能性についても調べている。
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2014/07/08/0200000000AJP20140708001100882.HTML 
