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ヒロキン日本神話の世界

古神道!古文書!御朱印!古き良き日本をもう一度‼
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勧誘系のコメントは、削除させてもらっています。


聯合ニュースは5日、訪米している旧日本軍の元従軍慰安婦の韓国人女性2人が、ホワイトハウス、国務省の関係者と秘密裏に面会したと報じた。どちらが持ちかけたかは不明だが、米側は面会の事実を外部に漏らさぬよう求め、同席者なしで会ったという。

 面会したのはニューヨーク市近郊での慰安婦の記念碑除幕式に参加するために訪米した李玉善さん(87)と姜日出さん(86)。7月29日にホワイトハウス関係者と、30日に国務省関係者とそれぞれ約1時間会ったという。

※下記リンクより、一部抜粋。続きはソースで
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2014080500538
1945年の8月は私たちの歴史上最も暗かった35年間の日帝強制占領期間を終わらせ独立を迎えた栄光と希望、感激の8月でした。もう69年が流れ再び8月がめぐってきました。今の8月は大韓民国という空の下、民主主義が花開き、世界最高水準の経済発展で豊かな生活を送っています。これらすべては私たちの先祖が日帝強制占領下で我が国の独立のために全てを捧げたおかげです。 

柳寛順(ユ・グァンスン)烈士様、安重根(アン・ジュングン)義士様、李奉昌(イ・ボンチャン)義士様、尹奉吉(ユン・ボンギル)義士様、金九(キム・グ)先生等、数え切れない多くの私たちの英雄たち、その方々を考えると目がしらが熱くなります。(中略:済州の抗日運動) 

日帝強制占領以前の朝鮮500年を顧みても、私たち民族は最高の文化と文明を作り出しました。世界最高の文字ハングル、記録文化の花・朝鮮王朝実録、最高の医学書の許浚(ホ・ジュン)の東医宝鑑、最高の暦法書、七政算内外篇等々。 

さらに遡れば高麗、三国時代、檀君朝鮮など私たち民族は世界で最も偉大な歴史を作った民族でした。この偉大な私たちの民族、我が国を歴史的に見ても民族性で見ても私たちに比べて相対的に未開な日本が少しの間、ずる賢い機会(1860年代の明治維新を通した近代化)で我が国を35年間、強制的に占領しました。野蛮な日本によって強制的に占領された35年間を考えれば血を吐く心情です。



周辺国の日本は壬辰倭乱の時にもそうであったように侵略というDNAを持っているようです。このような日本の侵略にもかかわらず、私たち民族は私たちの先祖は偉大でした。日本の圧制を勝ち抜いて独立を引き出し、光復(解放)後から現在まで69年間のまぶしい経済成長と民主化を作りあげました。 

歴史にもしという言葉はありませんが、もし日帝強制支配期がなければ、我が国の分断はなく、我が国はより一層まぶしい発展をして経済は世界3位圏に入り、文化面ではフランスなどヨーロッパの文化強国よりさらに優秀な国になっていたでしょう。 

とにかく光復を導いた先祖と最高の経済成長と民主化を作り出した先輩たちは、私たちにとって最高の英雄でいらっしゃいます。開かれた考えと開かれた心、弘益(ホンイク)理念を通じて平和を愛するわが国なので、未来は私たち民族、我が国の時代になるでしょう。もう世界の中心になる日は遠くないという信頼、そして確信を持っています。 

大韓民国ファイティング!大韓民国最高です。 

-イム・グァンチョル、霊泉洞(ヨンチョンドン)長、随筆家 
http://www.mediajeju.com/news/photo/201408/162788_137149_2716.jpg 

ソース:メディア済州(韓国語) 8月ならば、涙が出ます 
http://www.mediajeju.com/news/articleView.html?idxno=162788 
慰安婦問題の本質 直視を 
 日韓関係はかつてないほど冷え込んでいます。混迷の色を濃くしている理由の一つが、慰安婦問題をめぐる両国の溝です。 

慰安婦問題が政治問題化する中で、安倍政権は河野談話の作成過程を検証し、報告書を6月に発表しました。 
一部の論壇やネット上には、「慰安婦問題は朝日新聞の捏造(ねつぞう)だ」といういわれなき批判が起きています。 
しかも、元慰安婦の記事を書いた元朝日新聞記者が名指しで中傷される事態になっています。 
読者の皆様からは「本当か」「なぜ反論しない」と問い合わせが寄せられるようになりました。 
 私たちは慰安婦問題の報道を振り返り、今日と明日の紙面で特集します。読者への説明責任を果たすことが、 
未来に向けた新たな議論を始める一歩となると考えるからです。97年3月にも慰安婦問題の特集をしましたが、 
その後の研究の成果も踏まえて論点を整理しました。 

慰安婦問題に光が当たり始めた90年代初め、研究は進んでいませんでした。 
私たちは元慰安婦の証言や少ない資料をもとに記事を書き続けました。そうして報じた記事の一部に、 
事実関係の誤りがあったことがわかりました。問題の全体像がわからない段階で起きた誤りですが、 
裏付け取材が不十分だった点は反省します。似たような誤りは当時、国内の他のメディアや韓国メディアの記事にもありました。 

 こうした一部の不正確な報道が、慰安婦問題の理解を混乱させている、との指摘もあります。 
しかし、そのことを理由とした「慰安婦問題は捏造」という主張や「元慰安婦に謝る理由はない」といった 
議論には決して同意できません。 

一部抜粋 
長いので残りはソースで 
http://www.asahi.com/topics/ianfumondaiwokangaeru/