ヒロキン日本神話の世界 -52ページ目

ヒロキン日本神話の世界

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勧誘系のコメントは、削除させてもらっています。


韓国の食品医薬品安全処(食薬処)は先月30日、統合申告センターが開設された2013年7月から2014年6月までの1年間に、同センターが受理した不良食品の申告件数が合計6002件に上ったことを明らかにした。 

同センターが開設される前の2012年に申告された1130件から5.3倍に増加し、最も多い申告内容は「異物混入」だった。複数の韓国メディアが報じた。 

食品に虫などが混入する異物混入は2673件で最も多く、次いで賞味期限切れが655件となった。そのほかには、製品変質(593件)、無登録届出(194件)、表示事項違反(184件)、虚偽・誇大広告(84件)などが続いた。レストランの衛生不良や残飯の再利用、製造品の不良などの申告も1619件寄せられた。  

食薬処は申告を基に違反者を摘発し、行政処分(890件)、過怠料賦課(195件)、告発(71件)などの措置を取った。 
  
食薬処は、寄せられた食品に関する苦情情報を政府の合同企画監視情報として活用し、現場点検などを迅速(じんそく)に実施する計画だという。「不良食品を根絶するためにも、不良食品を見つけた時には専用電話を通じて積極的に申告して欲しい」と呼び掛けた。(編集担当:李信恵) 

ソース:サーチナ 2014-08-02 05:07 
http://news.searchina.net/id/1539456


「安重根」映画にクォン・サンウが主演=韓国ネット「おめでとう!」「やつは親日!」「韓流、終わったな」 
配信日時:2014年8月1日 5時14分 

30日、世界的な巨匠として知られる中国のチャン・イーモウ監督が、安重根の一代記を扱った中韓合作映画「撃斃 撃斃」を製作することが分かった。主人公には俳優のクォン・サンウが選ばれ、韓国のネット上でも反響が集まっている。写真は中国ハルビンの安重根記念館。 
2014年7月30日、世界的な巨匠として知られる中国のチャン・イーモウ(張芸謀)監督が、安重根(アン・ジュングン)の一代記を扱った映画をプロデュースすることが分かった。 
主人公には俳優のクォン・サンウが起用される。 

中韓合作のこの映画のタイトルは「撃斃 撃斃(ジビエジビエ)」。「撃斃」とは「射殺する」「銃殺する」を意味しており、安重根の伊藤博文暗殺現場である中国ハルビン駅の「安重根撃斃伊藤博文事件発生地」という表示板からとったタイトルだという。 

これを受け、韓国ネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。以下はその一部。



「このような映画は韓国で制作しないと」 
「中国が安重根映画を制作するのは良いことだととらえるべきか?『安重根も中国人だった』というイメージ作りのためなのでは?」 

「韓国映画よりマシ。最近はギャングものやメロドラマばかりだからな」 
「韓国ドラマの日本への輸出が多くなるにつれ、日帝(日本による韓国植民地支配)時代ものは消えた。映画は時代に流されてばかり。これからは時代ものか(笑)」 

「これで韓流も日本では金もうけできなくなるな」 
「(安重根映画の制作に)日本人や親日派は震えあがるだろうな」 

「クォン・サンウ、ファイト!安重根役確定おめでとうございます」 
「一応、韓流俳優だから…。苦渋の決断にもかかわらず、よく決めたと思う」 

「クォン・サンウは記者会見で『韓国より日本文化が優れている』と言ってのけたやつだぞ?」 

「こんな映画をどうして制作するのか理解できない。青少年に何を見せたいんだろうが、どんな理由があるにせよ殺人は許せないことだ」 
「安重根映画より、セウォル号映画を撮った方がよいのでは?」(翻訳・編集/まつ・むら) 

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=91953&type= 

28師団のユン一等兵死亡、常習的暴行と苛酷な行為…写真見ると「ゾッとする」 

2014-08-01 11:28 

http://thumbnews.nateimg.co.kr/view610/http://news.nateimg.co.kr/orgImg/hm/2014/08/01/201408011123367481245_20140801112436_01.jpg

陸軍28師団のユン一等兵の死亡事件の転末が明らかになって衝撃が広がっている。 

先月31日、軍人権センターは去る4月に死亡した28師団砲兵連隊・義務隊のユン一等兵に 
常習的な暴行と反倫理的な苛酷な行為が行われていたと記者会見を通じて明らかにした。 

特にユン一等兵が先輩兵士から暴行された写真が公開されてより一層衝撃を与えている。 
ユン一等兵の足や腕や胸などは、傷はもちろん真っ青なアザができていて見る人々を 
遺憾な気持ちにさせた。 

去る4月、ユン一等兵は冷凍食品を食べている時に先輩兵から胸や脳天に一撃を受けて 
倒れた。食物が気道を防いで酸素供給が中断され「気道閉塞による脳損傷」でついに死亡した。 

ユン一等兵は部隊に転入してきた去る3月初めから事件発生日である4月6日まで、毎日暴行に 
苦しめられたことが分かった。人相が良くなくて返事が遅れるという理由で死亡前まで毎日いじめられた。 

先輩兵は暴行されたユン一等兵が痛いと言うと直接ビタミン点滴を注射し、再び体が回復すると暴行を 
加えるぞっとする仕打ちをした。特に性器に軟膏を塗って性的羞恥心を与え、騎馬の姿勢で体罰を加えて 
寝かせなかった。その上、歯磨き粉1本を全て食べさせたり、さらに床に吐いたタン唾までなめさせたりした。 

イム・テウン軍人権センター所長は「常習的殴打および組織的な証拠隠滅などの情況を見ると、 
加害者の控訴状を傷害致死ではなく殺人罪に変更しなければならない」と明らかにした。 

陸軍は暴行を加えた先輩兵4人とこれを黙認した副士官1人の合計5人を拘束し、該当部隊の連隊長以下16人を懲戒した。 

これに対しネチズンは「28師団ユン一等兵死亡ぞっとする」「28師団、団全体が正しい考えではないようだ」 
「軍隊で事件や事故が絶えないね」などの反応を見せた。 

http://news.nate.com/view/20140801n13114?mid=n1006


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1407142716