ヒロキン日本神話の世界 -116ページ目

ヒロキン日本神話の世界

古神道!古文書!御朱印!古き良き日本をもう一度‼
Twitter @johnny310h1
勧誘系のコメントは、削除させてもらっています。

001
米国防総省が発表した「中国の軍事力・安全保障の進展に関する年次報告書(2014)」について、中国外務省の洪磊報道官は6日、
「中国は終始、平和的発展の道を歩み、防御的な国防政策を実行しており、
これはアジア太平洋地域と世界の平和と安定を維持するしっかりとした力となっている。
中国の国防づくりは、国家独立と主権、領土保全を擁護するためであり、主権国家としての正常な権利だ」と述べました。

さらに、洪報道官は「米国は毎年のようにこのような中国の軍事力などに関する報告書を発表し、勝手気ままに論じる。
中国としては従来から、これに断固反対している。
中国の軍事力をむやみに推測し、評論している。これは完全に別の意図がある」と指摘しました。

http://japanese.cri.cn/881/2014/06/07/162s222136.htm
中韓経済はやっぱりダメなのか。中国の不動産市場は「タイタニック号の衝突寸前の状態」で、世界第2位の経済も「歴史的破綻の崖っぷち」と米メディアは相次いで報じている。そんな中国に政治的にも経済的にも依存する韓国も巻き添えとなり、経済混迷に拍車がかかっている。最新の製造業の指標もそろって低調で、中韓共倒れの懸念が一段と高まっている。

 「中国の不動産業界は氷山に衝突直前のタイタニック号だ」

 米ウォールストリート・ジャーナル紙は、中国の不動産王と呼ばれる大手デベロッパー「ソーホーチャイナ」の潘石屹(パン・シーイー)会長が、5月下旬に開かれたセミナーでこう発言したと報じた。潘氏は第1四半期(1~4月)の時点で新規の建築着工は約25%落ち込んでいると指摘、「住宅価格が20~30%下落すれば、不動産業界より大きな危機が金融セクターで表面化するだろう」と予測した。香港メディアでは、別の不動産開発大手トップが「中国不動産の黄金時代は終わった」と発言したことも報じられた。

英金融大手HSBCは、中国の製造業の景況感を示す5月の製造業購買担当者指数(PMI)の確定値を49・4と発表、速報値の49・7から下方修正した。景況判断の節目となる50を5カ月連続で下回っている。

習近平体制の政治リスクも見逃せない。米経済誌フォーブスは「“21世紀は中国の世紀”という声は聞かれなくなった。いまや歴史的破綻の淵に立っている」と評するジャーナリストのゴードン・チャン氏の寄稿を掲載した。習政権の多国籍企業への差別的な対応について「長期的にみて経済に非常に悪い。●(=登におおざと)小平氏の改革開放路線から学んでいない」として、投資家の資金はインドに流れると分析している。

 そんな斜陽の中国に頼っているのが韓国だ。昨年の輸出のうち、中国向けの比率が26・1%と過去最高水準に達しているが、ここに異変が生じている。

 朝鮮日報によると、2000年代に入って毎年20%超の伸び率を記録してきた韓国の対中輸出が急速に伸び悩み、今年1~5月の伸び率はわずか1・3%にとどまったという。衣料品など中国からの加工品輸出が低迷したことに伴い、韓国から中国への原材料や半製品の輸出も急速に伸び悩んだという。

経済の内憂外患は指標にも表れている。HSBCが発表した5月の製造業PMIは49・5と50を下回り、「中国と国内経済の需要低迷を反映している」とコメントされている。シンクタンクの韓国経済研究院も今年の成長率見通しを下方修正した。

 中国依存経済の行き詰まりがはっきりしてきたが、朴槿恵(パク・クネ)政権は「従中路線」に突き進んでいる。5月には中国当局者が韓国政府の関係者に「朝貢外交に戻ったらどうか」と発言したことも話題になった。

中韓経済に詳しい東洋経済新報社元編集局長の勝又壽良氏はこう指摘する。

「中国経済が今後、塗炭の苦しみを味わうことは避けられないが、そんな相手と『反日同盟』を組む韓国は、過去の恨みで未来への希望をつぶしている。アジア外交で孤立状態にある中国は、韓国をつなぎ止めようと気を持たせているが、朴政権はいつまでこの手に乗せられるのだろうか」

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140606/frn1406061820008-n1.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140606/frn1406061820008-n2.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140606/frn1406061820008-n3.htm 
「負傷警戒令」に「焦り警戒令」追加されたホン・ミョンボ号 

2014-06-07 15:28 

負傷警戒令が出たホン・ミョンボ号に焦り警戒令も出た。 
H組相手国とのライバル・日本の相次ぐ勝利のニュースが選手たちを焦らせることがありうる。 

相次ぐライバルの勝利のニュース、10日のガーナ戦の負担が増幅 

合宿地の米国マイアミで高強度の特訓を行っている大韓民国サッカー代表チームが 
現在最も警戒している敵が負傷だ。訓練中に発生する一般的な傷害だけでなく、 
風邪や腹痛などの病気や心理的な辛さまで「負傷警戒令」が出た。(中略) 

開幕が刻々と近づいて来るだけでも負担なのに、選手たちの立場ではさらに焦燥感に包まれる 
周囲の環境が作られている。ライバルの相次ぐ勝利のニュースが伝えられている。 
H組で会うロシア、アルジェリア、ベルギーが最近行った親善試合で全て勝利を収め、 
韓国を圧迫している。 

死活のかかる第1戦の相手のロシアはAマッチ10試合無敗(7勝3分け)で模擬試験を終え、 
ベールを脱いだアルジェリアは凄まじい攻撃力を誇った。そしてベルギーは流石H組最強 
だった。大会全体のダークホースとの評価が色あせることのない戦力である。直接 
または間接的に相手国のプレーと結果を見た選手たちが追いこまれる状況である。ここに 
隣国日本まで苦しめている。 

永遠のライバルで犬猿の仲である日本が韓国時間で7日に米国で行われたザンビアとの 
評価試合で4-3で逆転勝ちを収めた。まず2ゴールを許容してもひっくり返した。3-2でリード 
した後半44分に同点ゴールを許し引き分けで終えようとしたが、追加時間の大久保の 
ゴールでとうとう勝利を収めた。結果と内容、両方に励みとなった。 

日本はザンビア戦の勝利を含めて最近のAマッチで5連勝と上昇傾向の中でブラジル進出を 
準備している。いつも比較対象となる日本の上昇傾向が韓国選手たちの勝負欲を刺激させる 
肯定的な面として作用することもあるが、逆になることもある。今ではすべてを用心深く 
すべき時だ。 

来る10日にガーナとの親善試合を控えているので、なおさら平常心が重要である。相手国 
そしてライバルの相次ぐ勝利のニュースにやたら体に力が入ったり、準備した内容に焦点を 
合わせず結果にこだわるなら、「最後の模擬試験」の意味は衰退せざるをえない。 
「負傷警戒令」に続き「焦り警戒令」まで出たホン・ミョンボ号だ。 

http://sports.news.naver.com/sports/index.nhn?category=a_match&ctg=news&mod=read&office_id=421&article_id=0000861378