靖国神社爆発事件の韓国人容疑者、もう1回爆発物を仕掛けるために再来日したっぽいぞ! | ヒロキン日本神話の世界

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■過去記事
【ヤバイ】 靖国神社で爆発音! 警視庁はテロ・ゲリラ事件として捜査開始
靖国神社の爆発事件、犯人は韓国籍の男性だったらしいぞ!
靖国神社爆発事件で、韓国人の男を緊急逮捕!

靖国神社事件 再来日時に火薬のような不審物 NHKニュース

韓国 靖国神社 爆発 事件に関連した画像-02

<以下要約>

東京の靖国神社のトイレで爆発音がして火が出た事件

逮捕された韓国人の男性が火薬のような不審物などを所持していたことがことが判明
※チョン・チャンハン(全昶漢)容疑者(27)

男が爆発物を仕掛けようとして再び来日した可能性があるとみて調べている

調べに対しチョン容疑者は一時、事件当日に爆発物のようなものを仕掛けたという趣旨の供述をしましたが、その後、事件との関わりを否認しているという

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【靖国爆発】羽田で確保できたワケは…秘密兵器にあり(1/2ページ) - 産経ニュース


全容疑者の突然の再入国に警視庁が対応できたのは、テロ対策のために導入された「事前旅客情報システム(APIS)」によるところが大きい。

 APISは海外から国内に入国する航空機に搭乗した旅客の氏名、国籍、生年月日などを記した名簿を航空会社が提供するシステム。提供された名簿は税関当局と入国管理局が閲覧することができ、入国拒否事由に該当するなどとして登録した人物リストと自動照合される。米中枢同時テロ(2001年)後に導入が検討され、平成17年に運用開始。18年からは入管難民法の改正を受けて全航空会社から提供を受けている。