【ワシントン共同】中国人民解放軍の房峰輝総参謀長は15日、米ワシントンン近郊の国防総省で米軍制服組トップのデンプシー統合参謀本部議長と会談した。房氏は会談後の共同記者会見で、アジア太平洋地域の「不安要因」に「日中、日韓、日ロ間の領土争い」があると述べ、日本を批判した。
南シナ海での中国による石油掘削作業については「中国の領海内であり、正常な行動だ」と表明。ベトナムでは反中デモが相次ぎ起きたが、今後も掘削を継続する姿勢を強調した。
http://www.toyama.hokkoku.co.jp/newspack/kokusai2014051601001018.html
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