きのう(9月6日)、植木屋さんが雑草だらけの庭の
草刈りをしてくださり、
今日(9月7日)、おぎはらさんから届いた
ディスカンプシアゴールドタウ5株と
ミューレンベルギア4株を植えました。
草物を少しずつ増やして、雑草が生えるところを
少なくしていこうともくろんでいます。
今年の3月に植えたディスカンプシアは
半年でこんなに大きくなりました。
日を浴びると、金色の穂がきらきらと輝きます。
ミューレンベルギアはスティパ、ラベンダー、
ロシアンセージの後ろに列植しました。
ウリハムシにとりつかれ、
湿度の高さと水もちの良すぎる土で
茎が立たずに這ってしまうサポナリアを
川崎の自宅から小諸に移植しました。
ここでは、元気に育つでしょうか。
9月8日には停車場ガーデンさんで手に入れた、
ノリウツギ ミナヅキとホスタ タマノカンザシを植えました。
どちらも川崎ではあまり植えられていないのですが、
小諸では立派に育っているのをよく見ます。
9月になっても、日中は30度を超え、
これが小諸かと思うような暑さです。
地球温暖化の影響をひしひしと感じつつ、
午前中いっぱい働いて汗だくになりました。



